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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

2014年11月3日月曜日

10周年イベント、オーディオスクェア相模原本店のデモンストレーションは、『本当にケーブルで音は変わるの!?』・・・です!

オーディオ暦の長い方の中にも「ケーブルで音が変わるはずはないよ!」と仰られるケースがあります。 技術系のお客様の中にはオシロスコープで検証してみても変わる要素はない!だけど・・・等、実際に調べていた方も。 しかし、実際に聴いてみるとこれが、大きな変化をもたらし、自分好みの音を追求していくのに こんなに良いアイテムもないんじゃあないかとあらためて思い知らされます。 良い音、悪い音は好みもあるので音質に関して多くは語りませんが事実として大きな変化を見せるのは確かです。 ケーブルなんて、どうでもいいよという方に是非、いらして欲しいですね。 試聴で使用するケーブルは付属品レベルのRCAケーブルとスピーカーケーブルを基準とし、 比較のケーブルには今年、立ち上がったばかりのブランド「FIDELITY GATE」製のものを使用いたします。
http://www.fidelitygate.com/ スピーカーはドイツのaudio physic Step 25 Plusです。
税別定価で350,000円のスピーカーです。
使用機材にはあえて高額のシステムは使用いたしません。 アンプ、CDプレーヤーともに実売価格で10万円前後のものを使用予定です。 なぜならオーディオ初心者の方にもケーブルを楽しんでいただきたいのと 機械本来のポテンシャルをケーブルでいかにロスしているのかを知っていただきたいからです。 ケーブルに興味のない方に是非お越しいただきたいです。 こんな楽しいオーディオツールがあったのかと思っていただけたら幸いです。 もちろんケーブルの重要性をご承知の皆様にはフィデリティゲートのケーブルの魅力を ご紹介できる場になると思いますので、現在のケーブルにご不満な方にも是非。 自然で癖のない音をご堪能いただきたいと思っています。

2014年10月28日火曜日

オーディオスクェア10周年記念アンケートにご協力ください。

オーディオスクェアはこの10月末で10周年を迎える事になりました。

10周年を記念して、第1号店をオープンさせて頂いた藤沢にて、
11月15日(土)、16日(日)の2日間、10周年の記念イベントを開催させていただく事になりました。

イベントでは、
e-onkyo musicのハイレゾランキング上位の常連でもある井筒香奈江さんのライブや、
オーディオ&ヴィジュアル評論家の小原由夫先生をお迎えしての、
記念試聴会などを開催させて頂きます。

もちろん、人気ブランドの新製品試聴会や、
話題のヘッドフォン、ハイレゾ体験コーナーもご用意しています。

イベントにご参加して下さる皆様と、10周年をお祝いさせて頂きたいと思いまして、
アンケートにご協力頂いたご来場者の皆様を対象とした、『抽選会』を開催いたします。


ご協力いただける方は、下記バナーよりアンケートページへとお進みください。

https://docs.google.com/forms/d/18LCqRShix9nVlKt4BodSf7NtxIigb-puNhaW_Cg0Npk/viewform

事前にアンケートにお答えいただいた方は、
抽選回数を2回(当日アンケートにお答えいただいた方は1回)とさせて頂きます。

アンケートにご協力頂いた方には、こちらから受付完了メールを返信させて頂きます。
スマホの方は、当日そちらのメールをご提示ください。
PCの方は、メールをプリントアウトしてお持ちください。


抽選会では、有名メーカーのヘッドフォンや、高音質ソフトなどもご用意させて頂いております。


皆様のご参加お待ちしております。



会場までのご案内、参加ブランド等に関しましては、
『オーディオスクェア10周年記念イベント特設ページ』のバナーをクリックして下さい↓

http://nojima-audiosquare.blogspot.jp/p/10.html

また、ブログ、HP、Facebook等のSNSなどで、
オーディオスクェア10周年記念イベントをご紹介頂いた方も、
抽選回数を2回とさせて頂きます。

ご協力いただけた方は、
当日受付にて『リンクを貼りました』と一声かけて頂ければ結構です。

2014年10月25日土曜日

英国スピーカー Mission 展示しました。

 日本再上陸の英国スピーカーブランド 「Mission」 の
展示しました。



MX-4










 SXシリーズ

 「 SX-4 」

 ※このモデルは期間限定の為、
    現在展示終了



















ブックシェルフ型 「MX-1」


輸入元は、ラックスマン。SXシリーズとMXシリーズのラインナップ
があり、トータル15モデル。


日本では、80年代から90年代にかけて展開していた時期があるとのことなので、ご存知の方は多いかもしれません。


(記事抜粋)Missionのスピーカーにおいて驚くべき点のひとつは、スピーカーユニット、クロスオーバーネットワークからエンクロージャーに至るまで、全てを自社開発・自社生産しているという点だ。ユニットやクロスオーバーは専業メーカーから部品を購入するのが一般的であり、全ての構成部品を自社で手がけているスピーカーブランドというのは、世界を見回しても希であろう。
自社開発・自社生産できるということは、モデルごとに搭載する各部品を最適化できるということであり、かつコストを抑えて調達できるということだ。訊けばこのMissionというブランドは、エンジニアが集う英国ハンティンドンの開発拠点から、中国における自社の生産工場、さらにはマーケティングに至るまでを垂直統合することで、そのスピーカー製造・販売に関わる全てを一貫してコントロールしているという。


【ライナップ価格】
■SXシリーズ
・「SX-5」フロア型 ¥360,000/ペア (ピアノ仕上げ:¥430,000/ペア)
・「SX-4」フロア型 ¥320,000/ペア (ピアノ仕上げ:¥390,000/ペア)
・「SX-3」フロア型 ¥265,000/ペア (ピアノ仕上げ:¥320,000/ペア)
・「SX-2」ブックシェルフ型 ¥150,000/ペア (ピアノ仕上げ:¥180,000/ペア)
・「SX-1」ブックシェルフ型 ¥125,000/ペア (ピアノ仕上げ:¥150,000/ペア)
・「SX-C1」センタースピーカー ¥90,000 (ピアノ仕上げ:¥110,000)

■MXシリーズ
・「MX-6」フロア型 ¥155,000/ペア
・「MX-5」フロア型 ¥130,000/ペア
・「MX-4」フロア型 ¥95,000/ペア
・「MX-3」フロア型 ¥70,000/ペア
・「MX-2」ブックシェルフ型 ¥44,000/ペア
・「MX-1」ブックシェルフ型 ¥33,000/ペア
・「MX-S」ブックシェルフ型 ¥27,000/ペア
・「MX-C2」センタースピーカー ¥37,000/ペア
・「MX-C1」センタースピーカー ¥26,000/ペア
※価格はいずれも税抜


DALIやKEFとの比較対象になりそうな製品です。

2014年7月31日木曜日

マークレビンソン初のSACD/CDプレーヤー

期間限定展示のマークレビンソンにSACDプレーヤー
No512が追加になりました!!
展示期間はアンプと同じく8/5まで!!

2014年7月28日月曜日

マークレビンソンとトランスローターが試聴室に期間限定で登場!!【相模原本店】

只今オーディオスクエア相模原本店の試聴室にて

マークレビンソン No52(プリアンプ)とNo531H(モノラルパワーアンプ)、TRANSROTORのレコー

ドプレーヤー、ZET-1M2をデモンストレーション中です!





 







展示期間
コストパフォーマンス抜群のトランスローターは8/3まで。
みんなの憧れマークレビンソンは8/5までです。

是非とも気になる方はリファレンスディスクをお持ちになって、店頭へどうぞ!!


2014年7月13日日曜日

SOULNOTE & FUNDAMENTAL 試聴室にて展示中!!

SOULNOTE & FUNDAMENTAL 相模原店 試聴室にて展示、試聴できます!


















FUNDAMENTAL LA10  プリアンプ

SOULNOTE SA 4.0  パワーアンプ

SOULNOTE CT 1.0  CDトランスポート

SOULNOTE  SD 2.0  DA コンバーター

セパレートのラインナップです。





スピーカーは KRIPTON  KX1000P



『 LA10 』 ボリュームを絞った時の定位感をぜひお店でお確かめください。



『 CT 1.0 』 CDトランスポート

他社でもDACが豊富に出てきてますので、CDプレーヤーではなく

CDトランスポートも選択の一つかもしれません。


ほかにも SOULNOTE 『 SM1.0 』 『 SS1.0 』 スピーカー (オープンスペースに展示中)

『 SA 1.0 』 プリメインアンプ も展示しております。

ぜひ、愛聴盤のCDを持参して 相模原店へ お越しください。

2014年6月22日日曜日

オーディオスクェア 相模原店 新展示製品のご案内

オーディオスクェア 相模原店 新展示製品のご案内





   JBL  STUDIO290BRN



※6月中いっぱいの展示となります。














大口径のブルーバッフルではないJBLスピーカーです。

今現在のJBLの音をお確かめください。




 広がりのある音調が特徴です。























 LUXMAN  D-06u













D-06 の後継モデルです。

D-08uに倣いUSB/DAC搭載モデル。

ローレベルの描写力。圧迫感を与えずアタック感を向上させています。




 Phasemation  EA-300














EA-3Ⅱをベースに、新設計の電源トランスを採用し電源部を改良。

入力は2系統を用意。2本のアームにも対応。

ステレオ/モノ再生カーブ切り替えSW機能も搭載し、「Stereo」ではRIAA再生カーブ、

「MONO1」は英DECCA、「MONO2」は米COLUMBIAの再生カーブに対応する。


ほかにも SAEC から発売されたPC-Triple C 導体採用のケーブル類もご用意。


ぜひノジマ相模原店にお立ち寄りの際は、2F奥のオーディオスクェアまで

お越しください。

2014年2月14日金曜日

TRIODEから限定生産30台のトランジスタアンプ、Future2012がリリース!展示開始!!

トライオードさんと言えば真空管アンプのメーカーとして有名ですが、このFUTURE2012はトランジスタのアンプです。リモコンすら設定していない割り切りの良いシンプル構成のアンプです。
見た目どおりのスッキリした素直なサウンドは販売価格からの想像をはるかに上回るアンプですよ。
限定生産で30台しか存在しないので興味のある方はお急ぎ下さい!まだ飾ったばかりなので本調子とは行かないかもしれませんがいい音出してますよ。是非店頭で聴いてみてください。

TRIODE Future2012 メーカー価格:105,000円(税込)

2014年1月31日金曜日

SOUND ART Micro Grand ほか展示しました。


 ドイツデザイン 台湾ブランド  SOUND ART

  Micro Grand  スピーカー 展示しました。

















コンパクトサイズの2ウェイ・ブックシェルフ型スピーカーです。

ツィーターには、「Aero Striction Tweeter (AST) 」 と呼ばれるリボンツィーターを採用。

ウーファーは、10cmのアルミニウムマグネシウム合金製。


既に展示紹介済みの SONY TA-A1ESと組み合わせて

切れのある低域が期待できます。

ハイレゾ音源にも合うかもしれません。





SPEC RSA-888

プリメインアンプ












音はすっきり系、透明感のある傾向でしょうか。

電源スイッチ部は、引っ張って上げるタイプなので慣れが必要かも。




ortfon Ta-Q7

ヘッドフォンアンプと思いきや、りっぱなプリメインアンプ。

入力はミニプラグとRCAの2系統。

プリアンプ部が真空管、増幅部はトランジスタのハイブリッド。

5W×2 ですが、ニアフィールドなら小型ブックシェルフとマッチするでしょう。



DALI  ZENSOR5

フロア型スピーカー


















外形寸法(H×W×D)/825mm×162mm×267mm とかなりコンパクトなフロア型

人気のZENSOR1をお持ちでしたら、シアターを始めてみてもよいかも。




 ONKYO D-77MRX

  こちらは、中古品になります。

 販売価格は、49,800円!

 













ZENSORと比べると、スペースはとりますが。



B&W 805 と Micro Grand

2014年1月8日水曜日

SONY話題のプリメインアンプ、TA-A1ESの展示始めました!!




最近のSONYさんはHAP-Z1ESやHAP-S1など面白い商品をたくさん生み出していてうれしい。自分は昔からテレビはSONYしか買ったことがないしムービーも同じくSONYばかり使ってきました。テレビは言うまでも無く一番いい画を見せてくれるから。ムービーは画質もそれなりだし使い勝手が大変優れていたから。自分にとって、いつもSONYはいいところをついてくるのだ。でも私はSONYマニアな訳じゃ全然なくて正直な話、SONYのアンプにあまり興味すら持ったことがなかった。でも今回はTA-A1ESをたまたま聴くことがあったんですね。で、即展示導入とあいなりました。






デザインはとてもシンプルでリモコンも同一コンセプトを感じる細身のリモコン。
裏面の写真を見ていただくと真っ先に思うのはガッシリとしたスピーカーターミナル。つまみの大きさが写真で伝わるか分かりませんが非常に大きく掴みやすいのでスピーカーケーブルをしっかりと締めつけることが出来ます。プリメインアンプの中では一番使いやすいんじゃないかな?使ってみて初めて気がつくようなSONYらしいユーザーへの気配りがGOOD!!

このクラスだとバランス端子が付いてるのも嬉しい装備じゃないですか。
CDプレーヤーだとXLR端子装備はある程度の価格でないとほとんど付いていないけれどSONYのアンプを選んだ人はUSB-DAC(比較的安価なモデルにもXLR端子が付いていたりする)とか既に持っていそうですもんね。XLR端子つきの機械持ってると絶対使ってみたくなるから付いているのにこしたことはないですね。

音についてはまだ何もお話していませんでしたが非常にコストパフォーマンスが高いです。
すっきりした音でとてもパワフルに鳴らしてくれます。他の大手メーカーさんのラインナップより若干高めの価格設定はバッティングしない点で絶妙だし20万以下で選択を考えているユーザーさんには魅力的な1台になるはずです。只今、OPENルームで一生懸命鳴らし込みをしているのでお気軽にお立ち寄り下さい。