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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

ラベル DENON の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2018年9月6日木曜日

【展示機導入】 DENON ”NEW 800シリーズ” の展示を開始致しました!

DENONの新しい世代のエントリーモデル

『800NE』シリーズ の展示を始めました!



CDプレーヤー:DCD-800NE

メーカー希望小売価格: 60,000 円(税抜)

新しい800シリーズは、エントリーグレードの枠を超えた
高いコストパフォーマンスのモデルとなっています!

ハイレゾ音源にも対応した、デノン独自のアナログ波形再現技術の最新バージョン
「Advanced AL32 Processing Plus」を搭載。

CD再生の場合、44.1 kHz/16 bitのデータを、705.6 kHz/32 bitへと
アップサンプリング&ビット拡張処理を行います。

進化した独自のアルゴリズムによって、前後のデータの離散値からあるべき点を
導き出し、本来のアナログ波形を再現する理想的な補間処理を行います。

デジタル録音時に失われたデータを高い精度で復元することで
歪みのない繊細な描写と正確な音の定位、豊かなレスポンスの良い低域を実現。


プリメインアンプ:PMA-800NE

メーカー希望小売価格: 60,000 円(税抜)

デジタル入力を搭載し、サウンドクオリティを更に磨き上げた
新時代のエントリーグレードのプリメインアンプです。

デノンのオーディオアンプ設計におけるもっとも重要なテーマである
「繊細さと力強さの両立」を実現するために、一般的なトランジスタの3倍の
ピーク電流供給能力を持つHCトランジスタをシングルプッシュプルで
用いるシンプルな回路を採用しています。

アナログオーディオ回路には、エントリーグレードながら、上位モデルでも
使用されているSX1の技術を汲む高音質パーツを多数投入しています。

これまでにデノンが開発してきたカスタムパーツに加えて
サウンドマネージャーが、こだわりぬいて音質を磨き上げた特別なパーツを
採用して、生命感溢れる躍動的なサウンドと見通しの良い空間表現力が出ました。


ネットワークプレーヤー:DNP-800NE

希望小売価格: 60,000 円(税抜)

HEOS機能を搭載した新時代のネットワークオーディオプレーヤーです。

ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。

インターネットラジオをはじめ、Amazon MusicやAWA、Spotify、SoundCloudなどの
音楽ストリーミングサービスに、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー
(NAS / PC / Macなど)や、USBメモリーに保存した音源やスマートフォン、
タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生できます。

更に、同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスに
DNP-800NEで再生中の音楽を配信することもできます。 


是非、店頭にてその音とクオリティをご確認下さい!


ご来店を心よりお待ちしております。


2018年6月3日日曜日

【実演中!】当店入り口のホームシアターコーナーにてDENONフラグシップAVアンプAVC-X8500H実演中

オーディオスクェア相模原店の杉村です!

皆様、「AURO 3D(オーロスリーディー)」という言葉は
ご存知でしょうか?
ホームシアターの中でも、Dolby atmos、DTS-Xに続く、
「高さ方向」の表現を向上させた、
ベルギー生まれの新しいサラウンドフォーマットです。

実はオーディオスクェア相模原店、
神奈川県内で5店舗しかない「AURO 3D」の体験ができる
お店なのです。

DENON ミドル機 AVR-X4400H
これまでは、DENON AVR-X4400H(定価:170,000円税別)で
デモをしてまいりました。
2017年に登場したこちらのモデルは、日本国内で初めて
AURO 3Dに対応した機種でした。

DENON フラッグシップ機 AVC-X8500H

そして今回、
2018年に登場したDENON フラッグシップモデル 
AVC-X8500H(定価:480,000税別)が
2018年5月24日よりファームウェアのアップデートで
AURO 3Dに対応となったので、


これは鳴らさない手はない!



AVR-X4400Hと入れ替えでセッティングしましたが…
重い!(汗)
これがフラッグシップ機の重みかぁ…

そして奥行きが長い!(汗)
これがフラッグシップ機の奥行きかぁ…

少しラックからはみ出してしまいましたが、脚が載っているので
多めに見てください。(笑)
お客様、AVアンプのご検討の際には、ラックの収納スペースの
奥行きにはくれぐれもお気をつけ下さい(笑)


本体をインターネットに接続してファームウェアのアップデートを
早速行いましたが、このようにばっちりディスプレイにAURO 3Dの文字が!

ワクワクしますねぇ


スピーカーはDALI OPTICONシリーズを使用した
5.1ch+ハイト4chの9.1ch!

AURO 3Dの映像・音源が入ったBlue-rayで実演!

「まるで外にいる感じ」「まるで天井の高い教会にいる感じ」
など、AURO3Dならではの高さ方向の表現には本当に驚かされますが、

アンプが上位モデルに入れ替わると、こんなにも
印象が違うのかと改めて驚かされます。

AVC-X8500H、とてもクリアです!
でも全然神経質なクリアさではなく、本当に自然な音です。
映画への没入感を第一に考えられた音です。



ノジマ相模原店内2階、オーディオスクェア相模原店入り口にて
AURO3Dのデモは常時稼動しております。

ご来店お待ちしております。

オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2018年2月24日土曜日

【実践!】家中で音楽を楽しもう!Wi-FiスピーカーHeosとmarantzとDENON


おやおや?
今日のオーディオスクェア相模原店では
商談スペースの方から気持ちの良い~ピアノの音が
聴こえてきますね~


しかしどこから鳴っているんでしょう?


皆様お分かりでしょうか?

Wi-Fiスピーカー HEOS1 販売価格27,000円(税込)

正体はこちら!
HEOS(ヒオス)Wi-Fiスピーカーです!

これ、お客様が気持ちよくお買い物して頂けるように、
杉村が、iPadに入れたHEOSアプリで操作して、
こっそり鳴らしていたんです。


スマホの中の音楽を無線で飛ばして鳴らせるBluetoothスピーカー
当たり前になった今、インターネット回線を使ってならせる
Wi-Fiスピーカーとは、一体何が違うんでしょうか?
音質面はそれぞれ違いがあったとしても、無線で飛ばしてならすという
使い勝手は同じなのでは?

そんな疑問をお持ちな方もいらっしゃるかもしれません。

HEOSならできること①

ネットサービスの音源や、自宅環境内のネット上の音楽が鳴らせる!

アプリ画面

HEOSアプリの、どの音源を鳴らしますか?という画面になります。

Spotifyは、アカウントを作れば配信型の音楽が楽しめるサービス。
無料版と月額980円のサービスがありますが、どちらも
自分好みの音楽・グループ・バンドの発掘の
きっかけとしてかなり使えます。

SOUNDCLOUDはユーザー投稿型の音楽・音声配信サービス。
バンドマンの方や、身近に夢を追っている人がいるという方は
良く知っているかもしれません。

tuneinはネットラジオです。海外のラジオも聴けます!

ミュージックサーバーは自宅内のNASに保存した音楽ファイルの再生です。
すでにネットワークオーディオを楽しまれている方は、
別の部屋にこのHEOSを買い足せば、音楽ファイルの共有ができちゃいます。

特に有料サービスに加入されている方は、せっかくお金を払ってるので
一つの端末ではなくこのHEOS等、数多くの端末に
ログインしてサービス使えたほうがお得感がありますよね!


と、ここまでHEOS単体でも、ネット環境さえあればかなり多くの
サービスが受けられることがお分かりいただけたと思います。

でもすぐ揚げ足を取りたがるのが私杉村(ひねくれ者)、
ついこんなことを考えてしまいます。

「でもそれって、スマホかPCで再生して、
Bluetoothで飛ばせば別に
HEOSじゃなくてもええんとちゃうの?」


HEOSならできること②

HEOSだけではない!DENON・marantzからは、HEOS対応機種も登場!

DENON AVレシーバー AVR-X2400H

2017年以降に登場したDENONAVレシーバーには
モデル名の末尾に「H」が付くようになりました。
これは「HEOS」の「H」だそうです。

最近のAVレシーバーはネットワークオーディオに対応したモデルが
ほとんどですが、DENONのAVレシーバーはHEOSとリンクする
機能が付いています。

marantz ネットワーク/CDプレーヤー ND8006

音楽専用のピュアオーディオ向けの製品ですと、
marantzから登場したND8006も実はHEOS対応です!


ここで、HEOS対応とはどういうことなのか?

DENONのAVレシーバーも、marantzのネットワークプレーヤーも、
それぞれのコントロールアプリが配信されてます。
ネットワーク機器が増えると、アプリも増え、
使い分けようとするとスマホやタブレットの画面上で
様々なアプリを開いたり閉じたりしなければなりません。
リモコンがたくさん増えて困ったみたいな感覚に近いかもしれませんね。

つまり、HEOSアプリ一つで、複数のHEOS対応機器が
操作できてしまうというのがメリットです。


HEOSアプリの、家のどこのどのシステムで何を再生するのかを
一括して操作できる画面「ルーム」です。

写真では、marantz ND8006の下に書いてある「商談スペース」とは
先ほどのHEOSスピーカーのことです。

「リビング」「台所」「子供部屋」などシステムの名前も自由に
編集できるので、家族全員でわかりやすくお使い頂けます。

写真の画面では、marantz ND8006ではCDを再生し、
商談スペースのHEOS3ではNAS内の音楽ファイルの中から
ベートーベンを再生している様子です。

子供部屋ではアニメソング、キッチンでは思い出の90年代POPS
なんて使い方も面白いかもしれませんね!

と、ここまでで薄々感づいている方もいらっしゃるかもしれませんが、
このHEOSというシステム、

もちろん同時に同じ音源を複数の場所で鳴らすことも出来ます!

marantz ND8006とHEOS1で同時にNAS内の山下達郎を再生


しかも設定も直感的操作で簡単!
同じソースを鳴らしたいルーム同士をこうやって重ねるだけ!

なによりも驚きは、音の遅延が全然感じられませんでした。
甲子園球場のアナウンスみたいな現象(笑)には全然ならず、
ぴったり揃っているので全然音がボケません!
※試しにND8006に入れたCDをHEOS1からも音が出せないか試みましたが、
CDでは遅延がありました。
「同時鳴らし」はNAS内の音源やネット上のソースを推奨します。


1つの端末で複数の機器を別々のことをさせたり、
同じ事を同時にさせたりする。

これはBluetoothではできません!
恐れ入りましたHEOS!


【まとめ】
このHEOSというシステム、HEOSのWi-Fiスピーカーや
HEOS対応ネットワークオーディオ製品を複数家に導入すれば、
「どえらい時代になったな」と感じて頂ける音楽環境が作れるというわけです!

台所でも音楽聴きたいから、オーディオの部屋から
スピーカーケーブルを台所まで長距離引っ張ってきて、
壁や天井を配線して・・・
という大掛かりな工事が全くいりません!

必要なものはHEOS対応機器、無線のネット環境、スマホ

たったこれだけ!

どうですか?やってみたくなりましたか?

気になる方、気になるけどまだよくわからないという方、
是非店頭にてお試しください!

ご来店お待ちしております。


オーディオスクェア相模原店
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年12月14日木曜日

【売場一部改装】Auro3D実演コーナーが出来上がりました!

オーディオスクェア相模原店の杉村です!

先日、じゃがりこをお箸の代わりに代用して
蕎麦を食べた話をちょこっと書いたのですが、
そのときの詳細について店頭でお客様から
質問されることがちょくちょく…。(笑)
ちょっと!みなさん!オーディオの事聞いて下さい!(笑)

最近ホームシアターの話題が少なかったですね。
今回は久々に!

DolbyでもなければDTSでもない、ベルギー生まれの新しい
ホームシアターフォーマット、「Auro3D」


こちらがAuro3D実演コーナーです!

使用するスピーカーはDALI OPTICONシリーズ。
フロントのL・Rにはトールボーイ型スピーカー、OPTICON6
さらにリアのL・RにもOPTICON6!
OPTICON6が計4本!
リアにもトールボーイを使用して実演しているシステムはなかなか
見かけないないかもしれませんね!

センタースピーカーにはOPTICON VOKAL。
センターも音色を統一したほうが、他のチャンネルとの音のつながりが
自然でいい感じなので思い切って今回のコーナーのために
仕入れちゃいました!

ここまでの内容でも、十分豪華な5.1chシステムです。

さらに!


フロントハイトにブックシェルフ型スピーカーのOPTICON1、

リアハイトにもOPTICON1を設置しました!

OPTICON1も1ペア10万円くらいのスピーカーです。
映画を見る上で一番集中して聴く事の多いセリフを
出すことの多いのがフロントスピーカーとセンタースピーカーですが、
その他のチャンネルも1音1音の再生能力が上がると作品へより
のめりこめるようになるので、ハイトチャンネル4本も妥協せずに
ご用意致しました。

このハイトを含む合計9.1chを駆動するのは、
DENON AVレシーバー AVR-X4400H。
日本で初めて「Auro3D」に対応したモデルです。


「Auro3D」はまだご存知ない方も多いのではないでしょうか?

Auro3Dは高さを表現することができるようになったフォーマットです。

しかし、ハイトスピーカーや、イネーブルドスピーカー、
埋め込みスピーカーなどを使用しての高さ方向への立体的な表現ができる
ホームシアターは最近になって出てきたものではありません。
Dolby Atomosや、DTS-Xなどがそうです。

Auro3Dは、ハイトスピーカーを4本使用することを前提としています。
(AVR-X4400HとAVR-X6400Hは1ペアのハイトでも設定できるようになっています。)

画面に光が入り込んですみません…
4本のハイトスピーカーを使用してAuro3Dのディスクを再生すると、
これまでのシアターフォーマットよりも多彩な高さの表現が
出来ている感じがします。

その作品に出てくる場の天井が、教室くらいの高さなのか、
教会の高い天井なのか、それとも屋外なのかが
よくわかります。


町の中での雑踏の音は特に見事でした。
自分と同じ高さにあふれる人々の足音や話し声。
車のクラクションが響いた時の建物への反響。
そしてその建物がどれくらいの高さなのか。
建物と建物の間に空がどれくらい広がった空間なのか。

本当に町に居るみたいやないですか!

まだまだAuro3Dのソースはまだまだ少ないですが、
イチ早く体験が出来るようになりましたので、
是非まずは体験にお越し下さいませ!


オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2016年7月9日土曜日

【本日の試聴会】DALI OPTICON でオブジェクト・ホームシアター試聴会です。

本日の試聴会は、DENON ホームシアター試聴会を開催します。


DENONの新製品のAVアンプAVR-X2300、DALIのOPTICONシリーズを使って
ホームシアターの体験試聴が出来る視聴会を開催します!

新世代のオブジェクトオーディオ技術「Dolby Atmos」の音が視聴いただけるのと
今回は、手軽にDOLBY ATOMOSの音が楽しめる「イネーブルドスピーカー」を使って
より現実的なシアタールームを体感出来るようにしました。

縦横無尽に動かすことができる独立した音響要素「オブジェクト」を重ね合わせて
これまでにないリアルな音響体験を実現します。

エントリークラスでありながら、音と映像のクオリティーに圧倒される事間違いなし!
是非、その実力をご自身の目と耳で体感して下さい!

 アンプはDENON 『 AVR-X2300W 』

さらに

marantz 『 SR7010 』 も使用します。

 スピーカーは、フロント:DALI OPTICON6、センター: DALI OPTICON VOCAL
 リア:DALI OPTICON1、イネーブルドスピーカー: ONKYO SKH-410
を使用します。

イネーブルドは、4本使用します。



天気が悪いですが、ご来店お待ちしております。

2016年5月19日木曜日

ポータブル端末・プレーヤーでも試聴できます。

 CDが無くても、店内にはポータブルプレーヤー接続機能を
装備した機器がいくつかございますので
お手持ちのスマートフォンやポータブルプレーヤーを
お持ち頂いてのご試聴も可能です。

店内、ポータブル機器接続可能な製品ご紹介


DENON  『 DNP-2500NE 』

ネットワークプレーヤーですが、ヘッドホンアンプの機能も充実してます。

画像は、iPhoneでのケーブル接続。

※Lightningケーブルご用意してます。

AirPlayもできます。



 DENON 『 PMA-50 』

USB/DACを搭載したデジタルアンプ

Bluetoothも搭載してますので、

ワイヤレス接続もOK



 marantz 『 NA6005 』

ネットワークプレーヤー

これもBluetooth & AirPlay 接続OK

FM /AM チューナーも搭載する貴重な存在です。
※ワイドFMには非対応です。



DENON 『 DRA-100 』

ネットワーク対応デジタルアンプ

Bluetooth & AirPlay 対応



AirPlay 対応製品は他にもあったりします。

※AirPlayでのご試聴は、iPadを持ったスタッフにお任せください。

2016年4月18日月曜日

コンパクトオーディオは如何でしょう

フルサイズのオーディオもよいですが、
寝室やプライベートルームにコンパクト
サイズのオーディオは如何でしょう。

  
DENON  PMA-50 デジタルアンプ
DENON DCD-50 CDプレーヤー


 
もちろん横置きもできますが
縦置きにしてデスクの上に


スピーカー  DALI FAZON MIKRO
メーカー小売価格:44,800円(税抜)ペア

壁掛けもできる小型スピーカー


奥行きは、96mm

1本でも販売しております。
DALI FAZON MIKRO VOKAL
メーカー希望小売価格:22,400円(税抜) 

横向きにしてシアター用のセンタースピーカーに 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


こちらは、B&W M-1 スピーカー

これも壁掛け可能なスピーカー

もちろん、標準のスタンド置きでも

 
 メーカー希望小売価格:28,000円(税抜)1台

 今なら特価品がございます!

それぞれお試しください。

2016年2月21日日曜日

DENON DNP-2500NE USB/DAC搭載ネットワークプレーヤー展示しました。

今月発売のDENON新製品第3弾、USB/DAC搭載ネットワークプレーヤー 『DNP-2500NE-SP』を
店頭展示開始しました。


2500シリーズとして統一感のある重厚なデザインです。

AirPlayもインターネットラジオも使用できます。


 ヘッドホン利用の方へ特筆すべき点は

 PMA-50やDRA-100にも採用された新世代のデジタルアンプソリューション「DDFA」を採用した
フルデジタル・プロセッシング・ヘッドホンアンプを搭載していること
ヘッドホンアンプの出力インピーダンスを切り替え、ダンピングファクターを4段階で調整することができます。「High」に設定すると緊張感のある硬質な音に、「Low」に設定するとゆったりとしたやわらかな音になります。ヘッドホンにより異なる音質傾向を、好みに合わせて調整することが可能です。 
 さらに接続するヘッドホンの能率、インピーダンスに合わせて設定できる3段階の
ゲイン切り替え機能も搭載しています。


 操作ノブは大きめな感じ。

ENTERキーは、右下です。

 DSD 11.2 MHzおよびPCM 384 kHz /32 bitの入力信号に対応するUSB-DAC機能を搭載しているのでPCオーディオ派の方へも十分利用価値あります。


無線LANアンテナも付属。

ご家庭で無線LANルーターを利用されていれば
初期設定も簡単なので
ネットワークオーディオ導入はあっという間です。


 2500シリーズ、プリメインアンプ・SACDプレーヤーともども

展示して試聴できますので

ぜひご来店お試しください。
 

2015年10月24日土曜日

DENON PMA-SX11 & DCD-SX11 展示開始しました。

約11年振りとなるDENON アッパーミドルの製品、
「PMA-SX11」と「DCD-SX11」の展示を開始しました。

PMA-SX11




 こちらは 「PMA-SX1」

 外観は、ヘッドホン端子とバランスノブの違いくらいです。



DCD-SX11


PMA2000、DCD1650からのステップアップに最適なモデルです。


スペック的な話しで言うと

PMA-SX1は出力段がBTL構成だったのに対して、PMA-SX11はアンバランス構成としている。
しかし、そのために定格出力はPMA-SX1が50W+50W(8Ω)だったのに対し、
PMA-SX11は120W+120W(8Ω)となった。

よって、ブックシェルフタイプなどより能率の低いスピーカーとの組み合わせについては、PMA-SX11のほうが好適な場合もあるとのことだ。 (ファイルウェブ記事より抜粋)


 DCD-SX11のUSB/DAC機能も
2年前のDCD-SX1より高機能になっています。

音声信号がDSDが11.2MHz、PCM 384kHz までと進化してます。


デジタル部分は抜きにして、4機種とも比較試聴できますので
お好みの音楽に合ったモデルをチョイスしてください。