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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

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2020年3月30日月曜日

【展示導入】 ラックスマン 新製品 CDプレーヤー 『D-03X』 展示開始しました!


LUXMAN新製品 MQA対応CDプレーヤー『D-03X』を展示導入しました!

遂に出ましたね~。待ってましたよMQAフルデコード再生モデルを。

LUXMAN D-03X

D-03X 背面

メーカー価格:268,000円(税抜)

価格帯的にD-05uの後継となるモデルではありませんね。D-05との大きな違いとしては

SACD対応ではなくなったこと。でもSACDは1枚も持ってないという人も多いですからね。

対して、プラス要素としてはMQAフルデコード再生ができるCDプレーヤーってところ。

わかりきっていましたがサウンドはLUXMANそのものです。

気になるのはMQAディスクを再生するとどうなの?ってところでしょう。

はい。ばっちりとハイレゾ再生になっておりました。

生々しく耳あたりの良い音でぐっと深みのある音に満足です!

MQAディスクを再生すればランクを超えたサウンドが体験できます。

(小さい声で、D-05越えちゃいま~す)

常設展示を開始しましたので是非、聴きに来て頂きたいCDプレーヤーです。





お問い合わせはこちらへどうぞ。

オーディオスクエア相模原店

電話番号 042-730-1326


【展示導入】アキュフェーズ 超ド級プリメインアンプ 『E-800』の展示を開始しました!


アキュフェーズさん、遂に禁断の領域にメスを入れましたね~。

今、これ以上に問い合わせのある商品はありません。


Accuphase E-800・・・
Accuphase E-800
なぜ、禁断なのかというと、セパレートじゃなくてもいいかも!?っていうことです。


E-800 背面
確かに大きいので設置しやすいかと言うとA級パワーアンプ分の棚を用意する必要が・・

しかしながらプリアンプ分のスペースを考えれば、今までセパレートアンプ無理という

状況の方にも支柱を替えればラックに設置できる訳です。

Balanced AAVA回路
そして上の写真。C-3850に搭載するボリューム回路。バランスのAAVA回路を

プリメインアンプのE-800に搭載してしまった!

(ボディがPS-1230サイズになる要因のひとつですね)

これで一聴してわかる静けさを手にいれたんでしょうね。

またパワー部はMOS-FETの6パラレルプッシュプルのA級。

定格出力が8Ωで50W+50W・・・50Wなのがいいですね~

A-36が30W、A-48が40W、A-75が60W・・・


Accuphase E-800 メーカー価格:980,000円(税抜)

プリアンプC-2450 メーカー価格:750,000円(税抜)


パワーアンプA-48 メーカー価格:680,000円(税抜)

1,430,000円(税抜)・・・

比べ方おかしいって言われるの覚悟で書きましたが

プリメインのクセに高いと思っていた方、安いと思いませんか?



セパレートアンプをワンボディに凝縮しました!・・みたいなセリフは今まで何度も

聞いてきましたが今回は本物だと思います。音の存在感と場の静けさ、無の美しさと演奏

で空間が満たされる感覚はセパレートアンプでなければ得られなかった、正にそれです。

常設しましたので是非、ご体験いただきたいですね。



お問い合わせはこちらへどうぞ。

オーディオスクエア相模原店

電話番号 042-730-1326


2019年1月27日日曜日

【展示機導入】JBL・4312シリーズの最新モデル『4312G』の展示を開始しました!

新たな次元のコントロール・モニター
3ウェイ スタジオモニタースピーカー「4312G」
展示開始いたしました!


JBL  4312G
メーカー希望小売価格:240,000円/ペア(税抜)

70年代初期に登場したModel 4310を祖とし、4311、4312、そして
4312A~4312Eへと進化を続けてきたJBLのロングセラーシリーズに
新製品の『4312G』が登場しました! 

JBL70周年記念として登場した限定モデル『4312SE』と、30cm3ウェイの
最新コンシューマ・バージョン『L100 CLASSIC』の技術要素を移植した
新たな次元のコントロール・モニターです。

4312SEと4312Gの仕様を比較してみると、分りやすいところでは
ウーハーユニットとミッドユニット、そしてパッシブネットワークに
使われている素子などがレギュラー用に新開発されました。

記念モデルとして発売した「4312SE」のその充実した内容を
できるだけクオリティを落とさずに実現して、モニターシリーズの
通常のラインナップに組み入れたという事のようです。

大型ウーハーならではの余裕のある低音再生で、ジャズやロック、ポップス系は
もちろんの事、クラシック音楽も充分に楽しめる懐の広さを併せ持っています。

また、JBLのモニターシリーズならではですが、前面にアッテネーターを配置。
部屋の響きや設置状況に応じて変化してしまった音色バランスを
このアッテネーターで細かく調整することが可能です。

ジャンルを選ばずに音楽を楽しめるスピーカーがまた一つ誕生しました!

そして今週末の2月2日(土)には、この『4312G』『L100 CLASSIC』
両方が聴き比べる事が出来る試聴会を開催いたします!
是非とも、その実力をご自身で体感下さい!

試聴会の詳細とご予約はこちらから

ご来店を心よりお待ちしております。

オーディオスクェア相模原店
TEL: 042-730-1326


2019年1月5日土曜日

【展示機導入】 Technics アナログプレーヤー 『SL-1000R』が試聴室に仲間入り!

この度、相模原店の試聴室にも

『Technics ダイレクトドライブ・ターンテーブルシステム:SL-1000R』

常設展示として導入しました!

人気のテクニクスのターンテーブルの最高峰モデルの魅力を
是非とも一度店頭にてご試聴下さい!


Technics ダイレクトドライブ・アナログターンテーブルシステム
『SL-1000R』
メーカー希望小売価格:1,728,000円(税込)


<ダイレクトドライブ方式が切り拓く新たな音の領域へ>

デジタルソースが主流となった現代でも、熱心に支持されるレコード再生。
デジタル音源にはないアナログ音源ならではの音をありのままに描く
Technicsのダイレクトドライブ方式。

ダブルコイル構成のコアレス・ダイレクトドライブ・モーターを搭載し
3層構造の重量級プラッターなどにより、正確でなめらかな回転を追求。

そして、あらゆる振動を遮断・制御する強靱な構造を採り入れたシャーシ、
職人の手で丁寧に組み立て・調整された高感度なトーンアームを組み合わせ、
最新の技術で磨き上げられたダイレクトドライブ方式の新たな音をお届けします。

※ヘッドシェル、カートリッジ、フォノケーブルは付属していません。






●高トルクとなめらかな回転を実現する、新開発コアレスダイレクトドライブモーター
●約1トン・cm²におよぶ慣性質量で安定した回転を実現する重量級
 ターンテーブルプラッター
●電源回路をセパレートし、ノイズの影響を排除。リアルタイムの回転数表示も
 可能なコントロールユニット
●従来のSP-10シリーズのシステムから置き換え可能
●レコードに刻まれた音のエネルギーを引き出すため、不要振動を徹底的に
 排除したシステム構造
●最大3本までのトーンアームを取り付け可能な構造を採用
  ※フォノケーブルは付属しておりませんので別途ご用意下さい
                       (本体出力端子は5PIN DIN型)

完全受注生産の為、納期に約3ヶ月かかります。

2018年12月27日木曜日

【展示機導入】 FYNE AUDIO F501がやってきました!!


ファイン・オーディオはスコットランドに拠点を置くブランドです。

FYNE(ファイン)はスコットランドの美しい湖、FYNE湖に由来しています。

さて、本体を見てみると・・一目見て、コレは?と思った方、正解です。

創業スタッフ全員が元『TANNOY』のエンジニアやディレクター等々のスペシャルチームで

構成されていますので、TANNOYに似ているのも当然のことです。

FYNE AUDIO F501

見た目から、いわゆる同軸ドライバーな訳ですがFYNE AUDIOではアイソフレアードライ

バ-と呼ぶ構造を採用して同軸のメリットである点音源の美点を活かしながら指向性の広い

ユニットを実現しています。



サウンドは同軸のおかげで気持ちの良い定位感と立体感に包まれて楽しいです。

音色的にはTANNOYの様な味わい深いタイプではなくモダンなイメージです。

低域も切れよくPOPSなども楽しいスピーカーですね。



2.5 way フロアスタンディング型

感度 90dB

インピーダンス:8Ω

周波数特性:36Hz- 34kHz

クロスオーバー周波数:250Hz & 1.7kHz

外形寸法 (HxWxD):984 x 200 x 320 mm

重量: 18.9 kg/1本

メーカー希望小売価格:198,000円/ペア(税別) 



お問い合わせ多く、大変お待たせ致しましたが

展示デモ開始しましたので是非ご来店ください。




オーディオスクエア相模原本店 OPENコーナーより・・・


2018年11月29日木曜日

【展示機導入】ESOTERIC プリメインアンプ『F-07』展示しました!


フルバランスプリアンプ・デュアルモノラル構成の
インテグレーテッドアンプ 『F-07』 展示しました!

ESOTERIC プリメインアンプ『F-07』
メーカー希望小売価格:604,800円(税込)

クラスA級動作の「F-03A」と、上位モデル「F-05」に続く3機種目にあたるモデル。

最上位モデルである”Grandiosoシリーズ”や今までの高級セパレートシリーズの開発で
培われたアナログ増幅回路など、様々な技術を惜しみなく投入して開発されています。

しかも、見た目も中身もかなりのハイグレード仕様。
海外のハイエンドオーディオにも肩を並べられるモデルではないでしょうか。


プリ部とパワー部からなる正統派モデルで、Grandiosoと同様に
プリ部からパワー部までの回路はデュアルモノラル構成になっています。


また、デュアルモノのMM/MCフォノアンプも内蔵していて
フロントパネルからMMとMCの切り替え可能になっていて音と利便性を追求。


F-07 フロント部

F-07 背面部

そして、オプションとして背面のアクセサリースロットに
別売りのDACボード「DAC-1」を装着可能となっていて
様々な聴き方に対応した嬉しい仕様のモデルとなっています。

オプションボード「DAC-1」希望小売価格 90,000円(税抜)

3系統のデジタル入力を装備し、USB入力はアシンクロナス伝送と
DSD2.8/5.6/11.2MHz、PCM384kHz/32bitに対応。

また、DSDファイルは、PCMへの変換を行わないDSDネイティブ再生が可能です。

このオプションのDACがまたコストパフォーマンスに優れていて
この価格では考えられない程、繊細で非常に音に滑らかさを感じました。

ESOTERICの音楽再生ソフトウェア『ESOTERIC HR Audio Player』を使い
Windows、Macintosh上で動作するハイレゾ音源を複雑な設定なしで
DSDを含むハイレゾ音源再生を高音質で楽しむことが出来ます。

前面にヘッドホン端子も付いてますので、音にこだわりたい
ヘッドホンユーザーの型にもお勧めのモデルです。


OP-DAC1の主な仕様はこちら
http://www.esoteric.jp/products/esoteric/opdac1/index.html


とにかく、素晴らしく音と機能とのバランスがとれていて
非常にまとまっているプリメインアンプだなぁと思いました。

常設展示として導入させていただきましたので
是非、店頭にて一度ご試聴下さい!

ご自身のご愛聴盤をお持ちいただけると、普段の音との違いが
より感じ取りやすくなりますのでお勧めです。


ご来店をお待ちしております


2018年10月24日水曜日

【展示機導入】話題の『KirmussAudio』超音波レコード洗浄機『KA-RC-1』登場です!

当店にもやって来ました!超音波式レコード洗浄機が!

「Kirmuss Audio KA-RC-1」ブランド名はカーマスオーディオと読みます。

(海外ブランドってどう読むのか分からないこと多いですよね。極力カタカナでも表記しますので・・・
ちなみにカーマスはアメリカのブランドです)

KirmusAudio『KA-RC1』超音波式レコード洗浄機

サイズは W545mm × H280mm × D320mm とそこそこ大柄ですが、それゆえに

メンテナンスのしやすさは秀逸です。トップの黒い部分を外せば流し台みたいになります。



シンクの置くに水の量を測るための線がありますので、線と線の間まで水を注ぎます・・・

6リットル入りますが通常の水道水でもOKとのことですのでコスト的にも嬉しい!
(もちろん精製水なら尚いいでしょうが、まだ水道水しか試していません。)

ご覧の通り掃除も簡単にできますからいつでもキレイな状態で使用できます。




黒い本体トップにスリットが4本あります。ここにレコードを差し込みます。

上から2つはLPレコード用です。

3つ目はSP盤用です。SP派の方には嬉しい装備!

4つ目がEP盤用ですね。シングルレコードもたくさん持っている方いらっしゃいますよね。

※ここ、大きなポイントです。一回の洗浄にだいたい5分かかる訳ですが、最大で同時に4
枚洗えるって訳ですよ。

付属でレコードを乾かすためのスタンドも付属しているので、クリーニングしながら
どんどん楽しめますね。



本体では右側面。写真左下がドレンです。ゴム栓をとって前面のレバーをOPENにすれば
排水も実に簡単です。ホースも付いているので安心ですね。




付属品です。本当に至れり尽くせりで、レコード乾燥台、山羊毛のブラシ、スタイラスクリーナー、
ふき取り用クロスとペーパー等も付属してます。

で・・・なんと メーカー価格:185,000円(税抜)というリーズナブルな価格設定!
本当にありがたいことです。


超音波洗浄機の効果の程はご存知の方も多いかもしれませんが気になるスクラッチノイズが
劇的に軽減し、更に深みのある音が再現される訳です。

余談ですが・・・メガネ洗浄にも抜群の効果でした。視界がくっきりして気持ちいい!!思わぬ副産物でしたね・・・


店頭に展示済みです。その効果を実際に体験してみましょう!
是非、お店に足をお運び下さい。ご来店を心よりお待ちしております。


2018年10月11日木曜日

【展示機導入】 audioquest ”光・Bluetoothレシーバー・USB/DAC” 『BEETLE』 をご紹介します!


さて、今日は今年2018年6月に発売になった

オーディオクエスト『BEETLE』をご紹介!


audioquest BEETLE

簡単にお話しすると、お手持ちのオーディオシステムに
Bluetoothで音源を入力できる機器です。

オーディオ店の店員と言えば、音にうるさくて
Bluetoothなどは馬鹿にしてるケースが多いんですけど
ん~これは便利で楽しいですね。

音質もそれなりに良いですし、とにかく便利です。

最近のミニコン等では「Bluetooth」接続は浸透していますが
ピュアオーディオの世界にはまだまだ・・・ですよね。

それを簡単に導入できるのが、この「BEETLE」なんですね。

通勤時にスマートフォンで音楽を聴いている人などは
そのまま家のシステムでも聴けるわけです。

スマホとの接続方法もとても簡単です!
まずはスマホのBluetoothをオンにします。

すると接続可能機器の一覧に「AudioQuest Beetle」と出てくるので
それをポチッと押すだけです。



上の写真はBeetleの背面です。

端子左から、USB micro-B、光入力、
3.5mmアナログ出力(イヤホンなどの細い端子です)
を装備してます。 

USB-DACとしても使用できるのがいいですね。

ただし携帯のと同じmicro USBなので、USBケーブルを購入の際には
気をつけてくださいね。(USBケーブルは別売りです)

光入力(オプティカルとかTOSLINKとか言われるものです)は
テレビの光出力から接続すればテレビの音もバッチリですよ。
(お手持ちのステレオシステムに接続して・・です)

一番右の端子が3.5mmなのでステレオと接続するには、3.5mm端子⇔RCA端子
(付属品だと赤と白などの普通のミニピン端子です。)が別途必要となります。
製品には付属していないのでご注意ください。

ケーブルを購入したら、アンプのAUXとかLINEとか
書いてある空き端子に接続してください。




上の写真がビートルとアンプを接続した写真です。
青いラインケーブルは別売りです。


店頭でも気軽に体験できるよう、デモ機をご用意しましたので
お気軽にお越し下さい。






2018年9月26日水曜日

【展示機導入】DALIの新シリーズ 『OBERON』 のブックシェルフ型スピーカー 『OBERON 1』 展示しました!

さてさて、展示導入ラッシュです!

DALIの新シリーズ『OBERON Series』のブックシェルフ型スピーカー
『OBERON 1』の展示を開始しました!

DALI 『OBERON1』ライトオーク/LO

メーカー希望小売価格: 57,000円(ペア/税抜)

『OBERON』は、2011年の発売以来、世界的な成功を収めた
DALIの大ヒットモデル『ZENSOR』の後継で
更なる上位モデルの位置づけとなります。

上位モデルOPTICONなどに搭載する「ソフト・マグネティック・コンパウンド」を
このクラスで初めて搭載し、磁気回路内部で発生する磁気変調と
渦電流を低減し、3次高調波歪を大きく低減。

『ZENSOR』の鳴りっぷりの良さも魅力でしたが、『OBERON』は
とてもすっきりとした見通しの良い解像度重視な音で
コストパフォーマンスに優れたモデルだと思います。

単なる後継シリーズではなくDALIのシリーズ構成を
再構築して新しい調和をもたらす新しいモデルと言えそうです。


また、今回のシリーズは外観にもこだわり、とてもお洒落で素敵なデザイン。

サランネットの素材がファブリック調で、カジュアルながらも
どんなお部屋の雰囲気にも合いそうです。


これは、女子うけする事間違いなし!

インテリアにもこだわる音楽好きな方にオススメです!


キャビネット・カラーは、ダークウォルナット(DW)、ブラックアッシュ(BA)、
ライトオーク(LO)、ホワイト(WH)の4色展開となります。



展示導入したスピーカーは、ホワイト・マット仕上げのフロントバッフルに
明めのライトオークの木目仕上げ。



シリーズのラインナップは、ブックシェルフ・スピーカー2機種と
フロア型スピーカーが2機種、センター・スピーカー1機種、
そして、新しく追加されたオンウォール・スピーカー1機種の全6機種となります。


ステレオ再生はもちろんのこと、ホームシアター・ユースにおいても
優れたハイ・パフォーマンスを発揮してくれそうです。


店頭に魅力的なスピーカーがまた一つ増えました。

その素敵な外観と新しくも暖かみのあるDALI伝統の音の融合を
是非とも店頭にてお確かめ下さい。

ご来店をお待ちしております


2018年9月24日月曜日

【展示機導入】JBLの新しいエントリーシリーズ 『STAGE A120』 の展示を開始しました!

JBLの新しいエントリーシリーズ『STAGE Series』の

ブックシェルフ型スピーカー『STAGE A120』の展示を開始しました!


JBL 『STAGE A120』 ブックシェルフ型スピーカー
メーカー希望小売価格:20000円(税別)/ペア

なんとリーズナブルなスピーカーなんでしょうか・・・。
見た目の感じからはまるで想像できない音と価格です。


『STAGEシリーズ』は、JBL独自のホーン技術を手軽に楽しめる
新しいスピーカーシステムで、現代の多様なリスニングスタイルに
対応する最新のモデルです。

ツィーターにJBLのプロフェッショナル・モニタースピーカーのために
開発された『HDI(High Definition Imageing)技術』を採用した、
ウェーブガイド・ホーンを搭載。

各ユニット間のスムーズなつながりを果たすと共に均一で安定した
指向特性を果たすために最適化されたネットワークデザイン。

エンクロージャはMDF製で、表面は継ぎ目の無いラウンドエッジ構造。

広範囲に均等に高域を放射して、どこにいても鮮明で
自然な音響バランスでお楽しみいただけます。

『STAGE A120』は、114mm径コーンウーハーを搭載した小型のブックシェルフ型。
そのわりには、量感たっぷりで切れのあるサウンド。




背面にバスレフポートがあり、ポートノイズを抑えた
エアフロー形状のポートとなっています。



こんな形状のスポンジが刺さっていたので

ぐりぐりと回しながら外してみると・・・



こんなキノコみたいなスポンジでした

外すと抜けの良い開放感のあるカラッとしたサウンドで
量感が更に増える感じです。ヴォーカルが少し後方ぎみに定位するので
ちょっとライブ感が出るように感じます。

STAGEシリーズは、他にも色々なラインナップがありますので
ホームシアターやTVオーディオにとてもオススメしたい製品です!

付属の壁掛けブラケットを使えば、壁掛けでの使用も可能です

コストパフォーマンスに優れた使いやすいスピーカーシステムですので
是非ともその音を店頭にてご確認下さい!

ご来店をお待ちしております!


<製品の仕様>

●114mm径ウーハー&25mm径ドームツイータの2ウェイ2スピーカー

●周波数特性:60Hz~40kHz

●出力音圧レベル:86dB(2.83V/1m)

●インピーダンス:6Ω

●クロスオーバー周波数:3.2kHz

●グリルを含む外形寸法:170×185×285mm(同)

●重量:3.8kg


【展示機導入】期待の新製品!!B&W 607MB展示開始しました!!

遂にB&Wの600シリーズにも上位モデル同様に『コンティニュアムコーン』が導入され

劇的なモデルチェンジを遂げました!

B&W 607MB メーカー価格:97,200円(税込)

今までB&Wといえば黄色っぽいケブラーコーンを代名詞としてやってきましたが
恐らくは10年以上前からでしょう?更に理想的な素材はないだろうかと
模索してきた・・・その結論がコンティニュアムコーンでした。

それは800シリーズで2年前に初採用された訳ですが、その時メーカーで
デモンストレーション映像をいくつか見せてもらいました。

その一つがケブラーコーンとコンティニュアムコーンが同時に
ワンストロークする際の「ゆがみ」を視覚的に表したものです。

結果はコンティニュアムコーンは、ケブラーの3倍も早く
ゆがみが収束していました。

つまり、単純にはいかないでしょうが歪感が1/3に軽減されたイメージ。

それは、今回のNEWモデルでも聴感上、はっきり聴いてとれます。

旧モデルから比較して透明感、明瞭感が明らかにアップしています。
今まで表現できなかった繊細な音を手に入れることに成功した訳です。

これはコストパフォーマンス抜群!

メーカー純製の特価品と言ってもいいかもしれませんね。


いつでもご体感いただけますので是非、店頭へ足をお運び下さい・・・



2018年9月15日土曜日

【展示機導入】PIONEER プリメインアンプ 『A-40AE』 展示しました!


パイオニアより発売の新製品プリメインアンプ入門機「A-40AE」の展示を開始しました!




高S/Nで鮮度の高いパイオニアらしいサウンドが印象的です。
2012年発売の「A-30」以来の久しぶりのエントリークラスの2chプリメインアンプ。

「A-30」の後継モデルですが、パイオニアのエントリーモデルとしては
アナログ2chプリメインアンプで初めて”同軸・光のデジタル入力”を搭載し
幅広い使い方が出来るようになりました。



フォノ入力、2系統のデジタル入力他、豊富なライン入力に対応


ちなみに、アナログ入力で使用する際は、デジタル入力の動作を停止するなど
音質面にもしっかりと配慮されています。


電源回路についても、トランス内部で巻き線をプリ・パワー・マイコン用の
3つに分離し、トランスからの配線を立体的にスタイリングするなどの改良を実施。

他にも細かなブラッシュアップを積み重ね、クリーン電源を突き詰めた結果
従来モデルに比べてS/Nが格段に向上しました!


基本性能を磨いた高音質設計でブラッシュアップを実現しました!

店頭にて是非その音をお確かめ下さい。


2018年9月6日木曜日

【展示機導入】 DENON ”NEW 800シリーズ” の展示を開始致しました!

DENONの新しい世代のエントリーモデル

『800NE』シリーズ の展示を始めました!



CDプレーヤー:DCD-800NE

メーカー希望小売価格: 60,000 円(税抜)

新しい800シリーズは、エントリーグレードの枠を超えた
高いコストパフォーマンスのモデルとなっています!

ハイレゾ音源にも対応した、デノン独自のアナログ波形再現技術の最新バージョン
「Advanced AL32 Processing Plus」を搭載。

CD再生の場合、44.1 kHz/16 bitのデータを、705.6 kHz/32 bitへと
アップサンプリング&ビット拡張処理を行います。

進化した独自のアルゴリズムによって、前後のデータの離散値からあるべき点を
導き出し、本来のアナログ波形を再現する理想的な補間処理を行います。

デジタル録音時に失われたデータを高い精度で復元することで
歪みのない繊細な描写と正確な音の定位、豊かなレスポンスの良い低域を実現。


プリメインアンプ:PMA-800NE

メーカー希望小売価格: 60,000 円(税抜)

デジタル入力を搭載し、サウンドクオリティを更に磨き上げた
新時代のエントリーグレードのプリメインアンプです。

デノンのオーディオアンプ設計におけるもっとも重要なテーマである
「繊細さと力強さの両立」を実現するために、一般的なトランジスタの3倍の
ピーク電流供給能力を持つHCトランジスタをシングルプッシュプルで
用いるシンプルな回路を採用しています。

アナログオーディオ回路には、エントリーグレードながら、上位モデルでも
使用されているSX1の技術を汲む高音質パーツを多数投入しています。

これまでにデノンが開発してきたカスタムパーツに加えて
サウンドマネージャーが、こだわりぬいて音質を磨き上げた特別なパーツを
採用して、生命感溢れる躍動的なサウンドと見通しの良い空間表現力が出ました。


ネットワークプレーヤー:DNP-800NE

希望小売価格: 60,000 円(税抜)

HEOS機能を搭載した新時代のネットワークオーディオプレーヤーです。

ワイヤレス・オーディオシステム「HEOS」のテクノロジーを搭載。

インターネットラジオをはじめ、Amazon MusicやAWA、Spotify、SoundCloudなどの
音楽ストリーミングサービスに、ローカルネットワーク上のミュージックサーバー
(NAS / PC / Macなど)や、USBメモリーに保存した音源やスマートフォン、
タブレット、Bluetooth®機器など、多彩な音源を再生できます。

更に、同一のネットワークに接続した他のHEOSデバイスに
DNP-800NEで再生中の音楽を配信することもできます。 


是非、店頭にてその音とクオリティをご確認下さい!


ご来店を心よりお待ちしております。


2018年8月23日木曜日

【展示機導入】 DENONの新製品レコードプレーヤー 『DP-400』 の展示を開始しました!


長年多くの銘機を手がけてきたDENONですが、ロングセラーのモデルが多数あり
多くのオーディオファンが使う本格的なモデルからカジュアルなモデルまで
現在も色々とラインアップされています。

今回、10年以上ぶりの新しいモデルとして2機種を発売。

シンプルなデザインにマニュアル仕様を備えた「DP-400」と
そのDP-400をベースにUSBメモリー接続機能を搭載した「DP-450USB」。


この度、相模原店では『DP-400』を展示導入しました!

DENON DP-400
メーカー希望小売価格:58,000円(税別)


従来のオーディオ機器としてのイメージではなく
“インテリア性の高さ”をコンセプトに設計されました。


リビングなどの生活空間にも馴染むシンプルなデザインで
かけるレコードも、お洒落に飾りたくなります。




ダストカバーは新たに設計され、ターンテーブルの上に置くようになっています。

ん? なんでこんな面白い形なんだ?

と思ったら




使わない時は付属のスタンドに立てて置けるようになっていて

なんか更に溝があるなぁ・・・と思っていたら



再生中のレコードジャケットを立ててディスプレイ出来るのです!

こんな方法があったのか!と目からウロコ!

ナイスアイデア大賞です!


と、外観のデザインはこのくらいにして・・・


適合するカートリッジの自重に関しても、付属ヘッドシェル使用時で
5.0~13.0gと幅広く、著名なカートリッジのほとんどに対応します。

上位モデルと同様にS字型のユニバーサルアームを搭載し
汎用シェルにも対応しています。

また、レコードの再生が終了すると、自動的にトーンアームを
リフトアップさせ、ターンテーブルの回転をも止めてくれる
オートリフトアップ & ストップ機能を搭載しています。


同じ場所を何度も回っている事を感知してセンサーが働きます。

これなら、音楽を聴きながらウトウトしてしまっても安心ですね。


33、45回転だけでなく、78回転にも対応しています。


MM型カートリッジに対応したフォノイコライザーを搭載。

フォノイコライザーが付いていないプリメインアンプの
LINE入力と接続してレコード再生が楽しめるのも魅力です。

内蔵のフォノイコライザーのスイッチの切り替えでOFFにも出来ます。


USBメモリーへのダイレクト録音機能を設けた「DP-450USB」も同時発売。


本体フロントにあるUSB-AポートにUSBメモリーを直接接続して
レコードの音源をデジタル録音することが出来ます。


フォーマットは、MP3(44.1kHz/192kbps)/WAV(44.1kHz/16bit)に
対応していて、USB端子の隣に配置されているボタンを押すだけで
すぐにデジタル化して取り込むことが可能です。

取り込んだ音源は、デノンの提供するWindows用の
音楽ファイルユーティリティソフト「MusiCat for Denon」で
編集することが出来ます。

お気に入りのコレクションをデジタル化して保存出来るのも魅力。


これだけの機能を兼ね備えていて、お洒落でシンプルデザインで
リーズナブルな価格で楽しめる魅力的な商品です!


気軽にレコードを聴いてみたい方にオススメのモデルです!


是非、店頭にて実際にその質感と音を聴いてみて下さい。

ご来店をお待ちしております。