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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

ラベル アキュフェーズ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2020年8月23日日曜日

【期間限定展示】Accuphaseのフラッグシッププリアンプ『C-3900』が相模原店の試聴室に期間限定で登場!

 お待たせしました!
話題のアキュフェーズの新製品のプリアンプ
『C-3900』をお借りしました!


なんと!今回特別に『C-3850』とのコラボレーションが実現!
新旧比較が今なら出来ます!

少しキャラクターも違うのでC-3850派の方も出てくると思います。
2800系ユーザーの方には『C-2850』との比較も可能ですよ。

今回アキュフェーズ様のご厚意で、とても豪華な比較試聴が実現しました!
とっても素晴らしいプリアンプたち。感動体験をしにきませんか?


パワーアンプは『P-7300』をデュアルモノで用意しています。
(8/27以降はP-7300は一台のみになります)

ご来店を心よりお待ちしております!


お問い合わせはこちらへどうぞ。
オーディオスクエア相模原店
電話番号 042-730-1326





2020年6月27日土曜日

【中古品入荷情報】 Accuphase フォノイコライザー 『C-27』の中古品が入荷いたしました 

アキュフェーズのフォノイコライザーアンプ

『C-27』の中古品が入荷いたしました。

Accuphase  C-27
メーカー価格:550,000円(税込)
中古品販売価格:345,000円(税込)

Accuphase  C-27背面

Accuphase  C-27付属品


最後の写真、正面から見て左側面のサイドパネル後方上部に擦り傷があります。

MCとMMは独立アンプ構成で低ノイズ化と高精度RIAA偏差を実現しています。



  • MM/MC専用の独立アンプ構成、極限の低雑音化を達成
  • RIAA偏差、±0.3dBの高精度を実現
  • MM3種類、MC6種類の豊富な負荷インピーダンス切り替え
  • ゲインの切り替えにより、最大70dBのハイゲイン化が可能
  • アナログ・プレーヤー入力端子は3系統を装備、端子毎に各機能の設定ポジションを記憶可能
  • アナログ出力は、バランス/アンバランスの2系統を装備
  • バランス出力の極性切替スイッチを装備
●サブソニック・フィルター -12dB/octave、10Hz 
●電源 AC100V 50/60Hz 
●消費電力 35W 
●最大外形寸法 幅 465mm ×高さ 121mm ×奥行 405mm 
●質量 14.5kg




お問い合わせはこちらへどうぞ。

オーディオスクエア相模原店

電話番号 042-730-1326

2020年6月13日土曜日

【新製品情報】話題の新製品、Accuphaseのプリアンプのフラッグシップモデル『C-3900』を聴いてみました!


50周年を記念して2020年7月に発売予定と発表されました

アキュフェーズ 『C-3900』が当店の試聴室にやってきました!

Accuphase プリアンプ C-3900 
メーカー価格:1,900,000円(税別)

自分も含めて期待値は、それはそれは高い訳で・・・

アキュフェーズのプレッシャーも大変なものだったでしょうね。

過去にアキュフェーズがファンの期待を裏切った事があったか?

記憶にございません(笑)


今回は何といってもDual Balanced AAVA回路が肝です。

あのC-3850のボリューム回路がデュアルになったって事です。

10万円アップ程度で良くここまでやれましたよね?


C-3900のAAVA回路設計者の伊東 健一氏のお話では

とにかくこの物量においての発熱対策が最大のポイントだったそうです。

もちろん全ては、この『Dual Balanced AAVA回路』を搭載するため!!

熱を抑えるためには消費電力の少ないパーツを使いたい・・でも

パワーは今までと同じレベルが必要・・Dualを実現するにはこの難題を

片づけなければならなかった訳ですね。

結果は、なんとボリューム回路のノイズレべル30%減を実現したそう!!



さてさて、音はどうなんだよ?って皆さんの声が聞こえたので

コメントしようと思います。

C-3850と比較して欲しい?わかりました。

比較するとC-3850はわかりやすく、いい音ですね。はっきり、くっきりした音で

S/Nも高く、華やかな音です。

C-3900はですね。じわりとくる音なんですよ。

派手さは全然ないんです。ぱっと聴いたら普通の音なんですね。

これが、聴いていると徐々にじわりと来るんですよ。

本物ですよ。これはいいです。いつも聴こえていたのがノイズだったのだと

思い知らされましたよ。生々しいサウンドと一言で片づけようと思います。

すでに、初回ロットは完売だそうですよ~


ご予約はこちらまで・・・



お問い合わせはこちらへどうぞ。

オーディオスクエア相模原店

電話番号 042-730-1326

2020年3月30日月曜日

【展示導入】アキュフェーズ 超ド級プリメインアンプ 『E-800』の展示を開始しました!


アキュフェーズさん、遂に禁断の領域にメスを入れましたね~。

今、これ以上に問い合わせのある商品はありません。


Accuphase E-800・・・
Accuphase E-800
なぜ、禁断なのかというと、セパレートじゃなくてもいいかも!?っていうことです。


E-800 背面
確かに大きいので設置しやすいかと言うとA級パワーアンプ分の棚を用意する必要が・・

しかしながらプリアンプ分のスペースを考えれば、今までセパレートアンプ無理という

状況の方にも支柱を替えればラックに設置できる訳です。

Balanced AAVA回路
そして上の写真。C-3850に搭載するボリューム回路。バランスのAAVA回路を

プリメインアンプのE-800に搭載してしまった!

(ボディがPS-1230サイズになる要因のひとつですね)

これで一聴してわかる静けさを手にいれたんでしょうね。

またパワー部はMOS-FETの6パラレルプッシュプルのA級。

定格出力が8Ωで50W+50W・・・50Wなのがいいですね~

A-36が30W、A-48が40W、A-75が60W・・・


Accuphase E-800 メーカー価格:980,000円(税抜)

プリアンプC-2450 メーカー価格:750,000円(税抜)


パワーアンプA-48 メーカー価格:680,000円(税抜)

1,430,000円(税抜)・・・

比べ方おかしいって言われるの覚悟で書きましたが

プリメインのクセに高いと思っていた方、安いと思いませんか?



セパレートアンプをワンボディに凝縮しました!・・みたいなセリフは今まで何度も

聞いてきましたが今回は本物だと思います。音の存在感と場の静けさ、無の美しさと演奏

で空間が満たされる感覚はセパレートアンプでなければ得られなかった、正にそれです。

常設しましたので是非、ご体験いただきたいですね。



お問い合わせはこちらへどうぞ。

オーディオスクエア相模原店

電話番号 042-730-1326


2019年12月31日火曜日

【イベント情報】 年末年始は話題の超弩級プリメインアンプ Accuphase E-800を聴いてみませんか?

年末年始の 「 試聴体験できます! 」第3弾は・・・超弩級プリメインアンプ

Accuphaseのプリメインアンプのフラッグシップモデル
『E-800』を試聴しにきませんか?

Accuphase 純A級プリメインアンプ E-800

E-800 背面

今、最も話題のオーディオ商品のひとつですね。

アキュフェーズのプリアンプ最上級モデル
C-3850のボリューム回路を踏襲。

パワー部もA-48越えの純A級動作で
50W+50W(8Ω)のハイパワー。

内部も最短結線でバランス接続とくれば
悪いわけがない・・・ですよね

その気になるサウンドは是非とも
ご自分の耳でお確かめ下さい。

コストパフォーマンス抜群なのは保証しますよ。

是非、ご来店いただきそのリッチな音色をご堪能下さい。

2019年1月3日木曜日

【期間限定デモ】年初めはアキュフェーズのシステムでアナログ三昧!


年初めはアキュフェーズのシステムでアナログ三昧!


アキュフェーズのフォノアンプ『C-37』

パワーアンプ『A-75』、プリアンプ『C-2850』、

Technics『SL-1000R』のシステムでご試聴いただけます!


2018年1月5日(土)~2019年1月8日(火)迄


アナログレコード再生がブームになり、アナログプレーヤーや
再生するカートリッジの種類は高級な物も含めて増えてきてますが
フォノイコライザーアンプとなると、少々地味な存在に思われがちで
何となく二の次、三の次になっていませんか?

しかーし!今回はその重要性について知っていただきたいのです!

プリメインアンプに内蔵されている物とは一味も二味も違う
アナログレコード再生に特化した贅沢な単体設計ならではの
フォノイコライザーアンプの醍醐味を是非とも堪能していただきたい!


“フォノイコライザーアンプの究極を目指した最高峰”モデル
「C-37」


Accuphase フォノイコライザーアンプ『C-37』

メーカー希望小売価格: ¥550,000(税抜)

アキュフェーズは、CDの時代になってから早い段階で
プリメインアンプからフォノイコライザーボードを取り去って
オプションボードとして別途選べるようにしています。

その一方で、音質重視で最高峰を追求した単体フォノイコライザーも
作っています。そのモデルが今回ご紹介する『C-37』です!


『C-37』は、MCヘッドアンプ部とイコライザーアンプ部で構成し
左右を独立させる事により、MC/MM各カートリッジに応じた
最適な回路方式を追求し、超低雑音トランジスターの採用など
さらに低雑音化を実現しました!

様々なカートリッジの味わいと、その優れた個性を余すところなく
再現することができ、伝統的なアナログディスクを高音質で再生します。

パネル面には、ゴールド調のパネルフェースを基調にし、サイドパネル面は
自然木本木目仕上げによって優美な雰囲気を醸し出し、C-3850をはじめ
C-2850やC-2420との組合せにも美しく調和します。



●左右独立MCヘッドアンプ、イコライザーアンプ構成により、極限の低雑音化を達成
●RIAA偏差、±0.3dBの高精度を実現
●MC 6種類、MM 3種類の豊富な負荷インピーダンス切り替え
●ゲインの切り替えにより、最大70dBのハイゲイン化が可能
●アナログ・プレーヤー入力端子は3系統を装備、端子毎に各機能の設定ポジションを記憶
●アナログ出力は、バランス/ラインの2系統を装備
●バランス出力の位相切り替えスイッチを装備


アナログ再生の音のクオリティを左右する重要な存在の
フォノイコライザーアンプに是非ともこだわってみませんか?

アンプとしての総合的な性能も含めてその上質なクオリティを
一度、ご試聴いただければと思います。


ご来店を心よりお待ちしております!


2018年10月27日土曜日

【展示機導入】 Accuphase 新製品プリメインアンプ 『E-480』 展示しました!

アキュフェーズの新製品プリメインアンプ

『E-480』の展示始めました!


Accuphase プリメインアンプ『E-480』

メーカー希望小売価格:594,000円(税込)

大出力の躍動と駆動力!

セパレートアンプグレードの機能と性能を追求しました!


プリアンプ部には最新の『AAVA』方式ボリューム・コントロールを搭載し
一層鮮度の高い音量調整が可能になりました。

インスツルメンテーション・アンプ構成によりフルバランス伝送化された
パワーアンプ部は、高いSN比を実現しています。

更に『バランスド・リモート・センシング』による出力回路の
低インピーダンス化により、ダンピング・ファクター600を達成しました。







パネル周りは上位モデルのE-650のデザインを取り入れた感じですね。


『パワーMOSFET』3パラレル・プッシュプル構成の電力増幅段による
180W/8Ωの迫力あるサウンドをお楽しみください!




店頭にて常設展示しておりますので、お気軽にご試聴下さい!

ご来店をお待ちしております。

2018年10月17日水曜日

【期間限定展示】 アキュフェーズ パワーアンプ 『A-36』 を使ってバイアンプを楽しもう!(~12/ 9迄延長します)



プリメインアンプをお持ちの方、アンプのグレードアップをお考えの方に
是非おすすめしたい使い方があります!

お手持ちのプリメインアンプを活用して、オーディオシステムの
グレードアップをする方法として効果の高い『バイアンプ』接続という
楽しみ方をご紹介させていただきます!




スピーカー端子が4個あるタイプのスピーカーであれば、スピーカーの
高域側と低域側を別々のアンプで駆動する事によって
より一層ステージ感が広がり高品位な演奏が楽しめます。

低音域と高音域を分離するので、ウーハーの逆起電力
(出力されずに戻ってくる電力)がツィーターに流れ込んで
ツィーターの音質に影響を及ぼすことがないため
より高音質な再生をお楽しみいただくことができます。

更に、目的に見合ったパワーアンプを選べるので
ご自身の好みの音作りが出来るのもメリットです。


相模原店の店頭にて、アキュフェーズのプリメインアンプ『E-370』
A級パワーアンプ『A-36』を組み合わせて、SACDプレーヤー『DP-560』
組み合わせて、B&Wのスピーカー『805D3』を鳴らしています。



同じく音質向上のためのバイワイヤリング接続との比較試聴も可能ですので
ご愛聴盤をご持参いただき、いつものなり方とどう違うのかを
是非店頭にてご自信の耳でお確かめ下さい!


詳細は店頭にてご説明させていただきますので、お気軽にご来店下さい。

12月9日(日)までお試しいただけます!

皆様のご来店を心よりお待ちしております。

2018年8月3日金曜日

【今週の試聴会情報】アキュフェーズ 新製品『A-75 & DP-750』試聴会


6月下旬に発売された一体型SACDプレーヤーの最高峰モデル『DP-750』と、7月中旬発売の純A級ステレオパワーアンプ 『A-75』の新製品を中心とした試聴会を開催いたします。




澄みわたる解像度と表現力で生まれ変わった『DP-750』と、歴代最高S/Nで更に力強さを誇る『A-75』が、アキュフェーズの新世代の音を紡ぎだします。
どうぞお楽しみに!

DP-750発売前試聴レポートのブログ
http://sagamihara-audiosquare.blogspot.com/2018/05/accuphase-sacd-dp-750.html


<使用機材>
●Accuphase DP-750 SACDプレーヤー (NEW)
●Accuphase C-3850 プリアンプ
●Accuphase A-75   ステレオパワーアンプ (NEW)
●Accuphase P-7300 ステレオパワーアンプ
●Bowers&Wilkins  802D3 スピーカー

開 催 日  :   8月4日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア相模原店試聴室

ご予約はこちらから


店頭やお電話でもご予約を承っておりますのでお気軽にご連絡下さい。
オーディオスクェア相模原店: TEL 042-730-1326


2018年6月20日水曜日

【展示機導入】 Accuphaseの新製品SACDプレーヤー 『DP-750』 の展示を開始しました!

Accuphase 新製品 一体型SACDプレーヤーの最上位モデル
『DP-750』が入荷しました!

当店の試聴室にて常設展示開始です!

SACDの情報を正確に読み取り
魅力的な音楽の表情を余すところなく描き出します!

Accuphase DP-750 USB-DAC機能搭載SACDプレーヤー
定価:1,200,000円(税別)

新製品の『DP-750』は、DP-950/DC-950の優れたノウハウを受け継いだ
一体型プレーヤーの究極を目指したモデルとなっています。
トランスポート部の振動・共振を抑制する構造と、デジタルプロセッサー部の
D/A変換精度は従来機のDP-720よりも向上。

D/AコンバーターにはESS9028PROを採用。8回路並列駆動することで諸特性を大幅に
改善するアキュフェーズ独自の「MDS++」方式と、「移動平均フィルター」を融合させた
MDSD(Multiple Double Speed DSD)方式D/Aコンバーターが、ディジタル信号を
純度の高いアナログ信号に変換。

USB-DACとして使用する際には、PCMで最大384kHz/32bit、DSDで最大11.2MHzの
ハイレゾ音源が再生可能です。

入力端子として同軸デジタル、光デジタル、USB Type B、独自規格のHS-LINKを搭載。
HS-LINKは384kHz/32bit PCM、5.6MHz DSDまでの送受信に対応しています。

出力端子は同軸デジタル、光デジタル、HS-LINK、XLRバランス、RCAライン端子。
バランス端子は極性切替えスイッチを装備。
表示部に関しても、入力されている信号のサンプリング周波数とビット数が
わかりやすく表示されます。

力強い音と音像定位の良さ、そして空間表現が素晴らしい音楽性のあるモデルと
なっています。かなり進化した表現力の高いプレーヤーだと思います。
是非、一度当店の試聴室にてそのクオリティをお確かめ下さい!

また、6月28日(木)から期間限定にて、ESOTERICの一体型SACDプレーヤー
『GRANDIOSO K1』との比較試聴も出来ます!
一体型SACDプレーヤーの頂上対決となります!お楽しみに!

『DP-750』の先行試聴のブログはこちら↓
http://sagamihara-audiosquare.blogspot.com/2018/05/accuphase-sacd-dp-750.html


<製品の仕様>
電源: AC100V 50/60Hz
消費電力: 26W
最大外形寸法: 幅 477mm × 高さ 156mm × 奥行 394mm
質量: 28.2kg

詳細はこちらから
https://www.accuphase.co.jp/cat/dp-750.pdf


2017年12月17日日曜日

【相模原市O様宅 納品】DIATONE DS-4NB70、Accuphase DP-430、E-470

オーディオスクェア相模原店の杉村です。


かなり注目度も高い新生DIATONE、DS-4NB70
実際に家に置いたらどうなの?
どんなシステムで組んだら良さそうなの?
気になっているお客様も特に多いことでしょう。

そこで、今回相模原市のO様にお願いして、
DIATONE DS-4NB70の納品の様子をブログにUPさせて頂きました。
O様、本当にありがとうございます!


じゃじゃん!

おーーーーーーーーーーーーーーーー。

一本出しただけでも惚れ惚れしちゃう佇まい。

全ての面が綺麗なピアノブラック仕上げなので、
小さなキズも付けないように細心の注意。
就職活動じゃないですけど、出したときの第一印象が大事ですね!


スタンドはもちろん、TIGLON製専用スタンドをお選び頂きました。
このモデルは特に少しのセッティングの違いで音が変わるので、
迷ったらまずは三菱電機がこのモデルのためにチューニングした
このスタンドですね!良い重さです!(笑)

今回はフルセット総入れ替えということで、
AccuphaseのCDプレーヤー、プリメインアンプも同時にご購入頂きました。


少しアンプを選ぶところがある、このDIATONE DS-4NB70。
今回は駆動力にも余裕のあるAB級プリメインアンプ、
Accuphase E-470をお選び頂きました。

ボリューム回路にAAVAというAccuphase独自の技術が入っています。
これにより、ボリューム位置によって音色が変わってしまう
ということがなくなります。

スピーカーからリスニングポイントまでおおよそ2m。
ボリュームを小さめにしても細かい音が聞こえてくるところは
さすがAAVA、良い仕事をしてくれます。


CDプレーヤーは同じくAccuphaseのDP-430をお選び頂きました。
AccuphaseのCDプレーヤーを組み合わせて音楽を聴くと、
手前にいる音、奥にいる音がきちんと前後感が出て、
立体的に表現されます。

旦那様は、ロック・ジャズ。
奥様はライブにも脚を運ぶくらいのエド・シーラン ファン。
幅広い音楽の再生が可能な音の分離感。

特にエド・シーランのような近年のPOPSは、
バックではストリングスや
電子音によるデジタルビートやうねるようなエフェクト。
さらに少し手前にアコースティックギターによるストロークがあり、
もっとも前に暖かみのある
生身の人間のボーカルが来ます。

DIATONE DS-4NB70はスピードのある音なので、
多彩なニュアンスの音の再生は得意です。
そこに分離が良くて立体感の出るAccuphaseを組み合わせると、
「まるでエド・シーランがそこにいるみたい!」
という音楽体験がご自宅で可能になります。



でもやっぱり納品直後、
「試聴室で同じシステムで聞いた時と比べて、
低音が遅く感じる。音が軽い気がする。」
と、O様も仰られました。

そうなんです。DS-4NB70の新品はシャキシャキな音なんです。
慣らすと柔らかさが出てきて、高音と中低音のスピードが
揃ってきます。
店頭のデモ機も少し時間がかかりました。
そこはじっくり、好きな音楽を聴きながらエージングが完了する日を
待つのも楽しみの一つだと思います。



DIATONE DS-4NB70
オーディオスクェア相模原店では、デモ機の試聴も常時可能です。
ご購入後の納品・セッティングも喜んでお伺いします!
地域によってはお伺いできない場合もございますがまずはご相談ください。)
ご購入はぜひ、セッティングの実績のある
オーディオスクェア相模原店で!

DIATONE DS-4NB70の詳細記事はこちら

Accuphase DP-430の詳細記事はこちら(オーディオスクェア藤沢店ブログ)

Accuphase E-470の詳細記事はこちら(オーディオスクェア藤沢店ブログ)

オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年12月15日金曜日

【今週の試聴会情報】Accuphase ”オーディオアンプの探求” プリメイン&セパレートアンプ 比較試聴会


セパレートアンプのエッセンスを惜しみなく投入した新しいアキュフェーズの
フラッグシップ・プリメインアンプ『E-650』をメインに、今回の開発ストーリーや
コンセプトをご紹介しながら、更に豪華にセパレートアンプとの比較試聴を交えて
それぞれのメリットをお伝えします!

オーディオ好きな方から支持率か高いセパレートアンプですが、何がどう違うから
人気なのでしょうか?プリメインアンプからセパレートアンプに変わると、そんなに良いの?
場所も取らないし、音もプリメインアンプで十分じゃないのか?と思っている方も多いはず。

アキュフェーズのプリメインアンプとセパレートアンプを聴き比べていただき、
それぞれの違いによる魅力を是非ともご体感いただければと思います。

また、新発売のMCカートリッジ『AC-6』を使用して、アキュフェーズの求める
アナログサウンドを解説します。どうぞお楽しみに。




開 催 日  : 12月16日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 (約2時間を予定しております)
開催場所 : オーディオスクェア相模原店 試聴室
定 員  : 20名

<使用予定機材>
●Accuphase
E-650   プリメインアンプ(新製品)
E-470   プリメインアンプ
A-47     パワーンプ
C-2450 プリアンプ
DP-560 SACDプレーヤー 
C-37     フォノイコライザー
AC-6  MCカートリッジ(新製品)

店舗でもご予約を承っておりますのでお気軽にお電話下さい。
TEL:042-730-1326