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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

2014年1月8日水曜日

SONY話題のプリメインアンプ、TA-A1ESの展示始めました!!




最近のSONYさんはHAP-Z1ESやHAP-S1など面白い商品をたくさん生み出していてうれしい。自分は昔からテレビはSONYしか買ったことがないしムービーも同じくSONYばかり使ってきました。テレビは言うまでも無く一番いい画を見せてくれるから。ムービーは画質もそれなりだし使い勝手が大変優れていたから。自分にとって、いつもSONYはいいところをついてくるのだ。でも私はSONYマニアな訳じゃ全然なくて正直な話、SONYのアンプにあまり興味すら持ったことがなかった。でも今回はTA-A1ESをたまたま聴くことがあったんですね。で、即展示導入とあいなりました。






デザインはとてもシンプルでリモコンも同一コンセプトを感じる細身のリモコン。
裏面の写真を見ていただくと真っ先に思うのはガッシリとしたスピーカーターミナル。つまみの大きさが写真で伝わるか分かりませんが非常に大きく掴みやすいのでスピーカーケーブルをしっかりと締めつけることが出来ます。プリメインアンプの中では一番使いやすいんじゃないかな?使ってみて初めて気がつくようなSONYらしいユーザーへの気配りがGOOD!!

このクラスだとバランス端子が付いてるのも嬉しい装備じゃないですか。
CDプレーヤーだとXLR端子装備はある程度の価格でないとほとんど付いていないけれどSONYのアンプを選んだ人はUSB-DAC(比較的安価なモデルにもXLR端子が付いていたりする)とか既に持っていそうですもんね。XLR端子つきの機械持ってると絶対使ってみたくなるから付いているのにこしたことはないですね。

音についてはまだ何もお話していませんでしたが非常にコストパフォーマンスが高いです。
すっきりした音でとてもパワフルに鳴らしてくれます。他の大手メーカーさんのラインナップより若干高めの価格設定はバッティングしない点で絶妙だし20万以下で選択を考えているユーザーさんには魅力的な1台になるはずです。只今、OPENルームで一生懸命鳴らし込みをしているのでお気軽にお立ち寄り下さい。


2013年12月19日木曜日

LUXMAN期待のNEWモデル、C-900uとM-900uの展示が入荷いたしました!!

お待たせ致しました!LUXMAN入魂のセパレートアンプ新製品、C-800uとM-800uが相模原本店の試聴室に登場です!!800番のシリーズも個人的に大好きなモデルでしたが今回の900番シリーズは全くの別物に生まれ変わりました!

C-900uはラックスマン自慢の帰還回路ODNF回路が最新のVER4.0になりました。
ボリュームも回した時の質感が気持ちいい新開発の電子制御アッテネーターLECUA1000を搭載!歪特性も大幅に改善され、高解像度で透明感の高い伸びやかなサウンドです。S/N感もすばらしく静寂の中から音像が浮かび上がってきます。レンジも明らかにC-800fより広がっている感じですね。とにかく聴いていて気持ちがいい!!オーケストラも自然な空気感で音場の展開もわざとらしさのない適正な感じ。また、トーンコントロールやラウドネスが付いたのも嬉しい。
LUXMAN プリアンプ C-900u メーカー価格:1,155,000円(税込)
 

M-900uもC-900uと同じく帰還回路はODNF VER4.0を搭載してます。驚いたのはM-800Aと違ってハイパワーのAB級アンプとして登場したこと。8Ωで150W+150Wを誇ります。
但し12Wまでは純A級動作です。
ビジュアル的には以前よりユーザーの方々から要望の多かった針式の大型アナログメーターが搭載されたのが大きな特徴になってます。LEDで白く浮かぶメーターはムード満点!
M-800Aもとても力持ちなアンプでしたがM-900uも当然ながらパワフル。低域は地を這うように伸びますがブーミーではありません。あくまで自然な流れで全体を構成している感じです。ウッドベースの解像力も高く、初めクラシック向きかと思ったけれどもJAZZも気持ちいい!!女性ヴォーカルも文句なしで良いです。とにかくうるさくないのでいつまでも音楽に浸れそう!!

LUXMAN パワーアンプ M-900u メーカー価格:1,155,000円(税込)


LUXMAN本気のトップエンドモデル2機種、大好評展示中です!
800シリーズと迷っている方!!今なら(2013年12月19日現在)C-800fとM-800Aも展示中なので比較試聴も可能です!!どうぞ当店の試聴室へお越し下さい!!


2013年12月18日水曜日

TANNOYのゴールドリファレンスシリーズ STIRLING/GR 展示デモ中!!

前作のSEシリーズの時はTURNBERRYを展示していたので今回は一回り小ぶりなSTIRLINGを導入しました。

写真だとわかりずらいですがユニットの周りのサランネットが丸くシースルーになりました。
サランネットをしたままでも音の透過性が良くなっているのはもちろんのこと、見た目が本当にカッコよくなりました。
音質面ではネットワークの配置の見直しやセッティングがかなり効いているらしいです。
スピーカーターミナルが前作では中央よりに付いていたのが下の方に変わってます。
話によるとキングダムロ-ヤルの手法を用いたんだとか。
結果、まだ空けて間もないタンノイだというのにそれなりに色っぽい音を聴かせてくれたのが驚きです。当然、慣らしに時間がかかるといわれるタンノイですから鳴らし込めば更に気持ちよく鳴ってくれるのは間違いないですよね。
その他、スパイクが付属になっていたのでそれで設置してみましたが、これもかなりスッキリした音に貢献していますね。そうそう、これはマホガニー色ではないのでTANNOY WAX付属してますから箱を育てる楽しみも残ってますよ。


TANNOY STIRLING/GR メーカー価格:798,000円ペア(税込)



ROTELのプリメインアンプ RA-1520が大好評展示デモ中です!!

RA-1520 が発売されたのは去年のなのですがROTELのアンプの展示が1台も無かったので導入してみました。実売価格10万円前後では大手メーカーのモデルが圧倒的な人気を誇るクラスですがRA-1520はいいですね。最近では立て続けにお客様のお気にとまってご購入までにいたってます。
何といっても変な癖が無いのが嬉しいモデルです。厚みのあるしっかりした音で癖がないので、お気に入りのスピーカーの良さをバッチリ発揮してくれます。スイッチ類も至ってシンプルで余計なものを嫌うメーカーのコンセプトが伺えます。

ROTEL RA-1520 メーカー価格:134,400円(税込)



2013年12月16日月曜日

Olasonic コンパクトオーディオ




 Olasonic コンパクトオーディオ


 『NANO-UA1』 プイメインアンプ

 『NANO-CD1』 CDトランスポート














当店で、試聴できます。

CDジャケットサイズで、オーディオを始めたい方

本格オーディオをお持ちで、セカンドシステムを寝室に書斎に置きたい方


アンプは、PCオーディオにも対応できるUSB入力も搭載。

ヘッドホンアンプにも使用できます。


CDのほうは、『トランスポート』という名称どおり、アナログ出力がありません。が、

アップサンプリング機能により88.2/96kHzのサンプリング周波数へ切り替えが可能です。


画像は横置きですが、PCなどの横にも縦置きもできます。

カラーは、画像のホワイトの他にブラックが新登場。

スマートにオーディオをやりたい方へ打ってつけの一品です。

2013年11月8日金曜日

Accuphaseの純A級プリメインアンプ、E-600展示開始しました!!

40周年モデル的意味合いなのか、プリメインアンプでは初の600番台が起用されました。
アキュフェーズではA-65などのA級アンプの最上級モデル(現在ではA-200)にはメーターが精度の高いデジタルメーターを使用する慣習があるようですがE-600もそれに倣ってデジタルです。
電源入れたばかりですが、とにかくパワフルでくっきりと音を結びます。
これならOPENルームのスピーカーだけでなく試聴室でもつかえるかもしれない!?

本当?と思った方は是非店頭で確認してみてください!




B&WのCMシリーズ最上級モデルCM10の展示を開始しました!!

皆さんご存知のCMシリーズに最上級グレードが誕生しました。CM10.

800シリーズのように丸みを帯びたボディ形状ではなくCMシリーズの流れでスタンダードな四角い箱。
この箱の天板にちょんまげの如くツイーターを乗せたのが本モデルです。
ツィーターが箱から出て行ったおかげでCM9のウーハーが2個に対してCM10では3個になりました。
これにより低域が更に強化された訳ですが、その強力な低域で全体のバランスがとれているのは新開発のツイーターユニットが優秀であることの証明ともいえます。
記念モデルとも言えるあのPM1で培った理論から軽量で強度の高いアルミドームを作ることに成功したようです。

店頭では805SDの隣に展示しています。一度聴き比べてみませんか?


SONYが贈るHDDプレーヤーHAP-Z1ES展示開始!!

これからのオーディオの流れを創造するのはいつでも日本のSONY・・・であって欲しい。
このHAP-Z1ESはネットワークプレーヤーではありません。
本体に内蔵する1テラのHDDか本体裏のUSB-A端子に外付けHDDを接続するかしてPCにリッピングないしダウンロードした音楽を転送して使用します。基本的に本体に内蔵して使用するので操作は非常に快適に動いてます。
ただし私のように古い人間だとHDDと言えばクラッシュという暗いイメージもつきまといます。
多くの写真や音楽データを失って愕然としたことのある方も少なからずいらっしゃるでしょう。
しかしながらHAP-Z1ESに関してはあくまでパソコンのライブラリから転送するわけで
仮に、本体が飛んだとしても修理した後にPCから再転送ということが可能な訳です。
これで私のマイナスイメージは払拭されました。PCから本体へ転送するのには専用ソフトを使用するのですがこれがまた便利に出来ています。
例えば、音楽をPCのMY MUSICなど特定のフォルダにいつも保存しているとすれば、専用ソフトでそのフォルダを常時監視に設定すると既に転送済みの音楽を除いて、新たに追加された音楽だけを自動的に転送してくれます。
ややこしい操作なしで音楽を純粋に楽しむためのプレーヤーとして大変意義のある商品がここに誕生したと私は思っています。SONYでは12月にハイレゾ対応のウォークマン(ポータブルデジタルオーディオプレーヤー)も発売予定です。合わせてみなさん、いかがです?

DENONのNEWモデル、DCD-SX1の展示が入荷しました!!

相変わらずのしっかりとした作り込みには関心するばかりです。
筐体の強固さは音にも表れていて重厚なサウンドには目を見張ります。
もちろんUSB-DAC機能も装備されて、DSD音源にも対応しています。

DYNAUDIO Excite X34 展示入荷しました!!

Exciteシリーズがモデルチェンジしました。

今回、展示導入したのはExcite X34です。
予算を考えFOCUSとExciteの狭間で悩んでいた方はまず聴いてみましょう。
ダイキャストの足も効いているのか重心が低く厚みのあるサウンドに生まれ変わりました。
コンパクトなトールボーイタイプなので部屋にマッチさせるのも楽そうです。

まずは店頭へ足をお運び下さい、お待ちしております。