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【入荷情報】stereo編 ONTOMO MOOK 特別付録『ラックスマン製真空管FMチューナー・キット(LXV-OT8)』入荷しました!

毎回ご好評をいただいております、音楽之友社が発売する stereo編 ONTOMO MOOKの特別付録シリーズより 今回は、 ラックスマン製の真空管FMチューナーキット『LXV-OT8』 が 特別付録として、2019年9月19日に発売されました! ster...

2019年8月5日月曜日

【期間限定展示】TEAC AP-505登場!!シリーズ第3弾・小型システムで遊ぼうの巻!

今、話題の TEAC ステレオパワーアンプ
「AP-505」をデモンストレーション開始です!

TEAC AP-505 ステレオパワーアンプ

発表と同時に興味津々だった TEAC「AP-505」がやっと店頭にやってきました!

ボディサイズは 290 (W) × 84.5 (H) × 271 (D) mm (突起部を含む)

オーディオ機器のスタンダードサイズが横幅44cm前後と考えると
そのコンパクトさがわかりますね。

モノラル仕様で「AP-505」2台をラック一段に並べて置けるサイズということです。

今回は残念ながら、あまりの人気ゆえ一台しかお借りできず
ステレオ仕様で体験して頂きます。

メーカーHPはこちら→ https://teac.jp/jp/product/ap-505/top


注目ポイント① TEACチューンのHypex社製の「Ncore」をパワー部に採用。

有名なところではマランツの「PM-10」や、ジェフローランドなどが
採用している「Ncore」スムーズでパワフルなこのエンジンに注目していました。
8Ωで90W+90W。BTLで使用すると8Ωで250Wですよ。


注目ポイント② 全段フルバランス設計を採用。

この2点だけでも、2台は欲しいなぁと思わされた・・・。
フルバランス出力のプリとセットしてみたいと思いませんか?

ラック一段でパワーアンプ2台並べてみたい欲求に駆られてます。

2台並べるとこんな感じ(仮)

2段目左から、同サイズのUD-505」(USB-DACプリ機能つき)と
「CG-10」(10MHzクロックジェネレーター)を一緒にご用意しました。
クロックって何?という方も是非、店頭へお越し下さい。

「UD-505」をDACプリとして「AP-505」と接続。
「CG-10M」を使用して「UD-505」を外部クロック使用に。
CDトランスポートとしてマランツ「CD-6006」を用意しました。
写真には写っておりませんが、スピーカーにはB&Wの「705S2」をご用意。

こんな感じで遊んでみるのもとっても楽しいですよ~。

もちろん、音だって本物です!
スピードの速いスムーズなサウンドで、切れの良さが気持ち良い!
解像力も高く低域もベースラインが見える感じです。

コストパフォーマンスの高さと遊び心が満載TEAC小型システム
是非、店頭で楽しんでいただきたいですね。

※ 展示期間は2019年8月25日までを予定しています。

ご来店を心よりお待ちしております!

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