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Technicsの一体型オーディオシステム『OTTAVA-f SC-C70』をご紹介

サイズを超えるスケール感と力強いサウンドを追求。 音楽のある暮らしを豊かに彩る プレミアム・コンパクトステレオシステム OTTAVA    ƒ (オッターヴァ・フォルテ) メーカー希望小売価格:100,000円(税抜) Technics新製品...

2017年1月21日土曜日

今日は、ONKYO 70周年記念モデル・スピーカー「SC-3」の試聴会です!


ONKYOが15年ぶりに、本格的なホーンを使った2wayブックシェルフ型スピーカー「Scepter」の名前を復活させました!

Scepter(セプター)と聞いて頭に浮かぶのは、「GS-1(Grand Scepter)」です。
グランドセプター GS-1は、1984年にONKYOがメーカーの「顔」として売り出した、Wウーファーを搭載した2ウェイ・オールホーン型スピーカーシステムで、再生周波数帯域は、2wayでありながら「20-20,000Hz」と非常に広く、一本100万円の当時としては破格で重量も一本が117kgと超重量級のスピーカーでした。

今回、再度復活を望む声が大きい中で、新たに「Scepter」シリーズを復活させました。

MDFの削り出しのエンクロージャーを贅沢に使い、繊細な高域を再生する楕円型ホーンツィーターと、強度が強く反応が速いパルプ素材のユニットを使い、中低域に厚みをもたせたスピーカーとなってます。

今日は、ONKYOのセパレートアンプとネットワークプレーヤー、そしてラックスマンの900シリーズを使って「SC-3」の魅力に迫ります!


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