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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

2015年9月8日火曜日

Vienna Acousticsの限定モデル『Haydn Grand Limited Edition』の展示を開始しました。

限定100セットの、『Haydn Grand Limited Edition』の展示を開始しました。


※Vienna Acoustics Haydn Grand Limited Edition 100セット限定モデル

Vienna Acousutics(ウィーン・アコースティクス)は、
1997年に輸入が開始された、オーストリアのスピーカーブランドです。

その際、最初に輸入が開始されたのが『Haydn(ハイドン)』でした。
『人の名前』と言うのが、日本のオーディオマーケットでは受け入れられない等の理由により、
一番最初は『Model S-1』という記号名でスタートしました。

その時点で、設立9年目。
日本では全く無名のメーカーながら、、
余計な響きが無く、それでいて弾むようなリズムを、密度感高く表現する低域と、
緻密で、陰影に富んだ高域の魅力で、瞬く間に人気ブランドになりました。

密度の高い、硬質なエンクロージャーが、『Haydn』の魅力的な音を支えています。


輸入元が変わり、日本のみの記号名から、
オーストリア本国と同様に、作曲家の名前がモデル名となりました。

シリーズで1番小型のブックシェルフが『Haydn』。
2.5ウェイの小型トールボーイが『Mozart』。
ウーハーを3基搭載した、3ウェイ5スピーカーの大型トールボーイが『Beethoven』となります。
その後、『Mozart』と『Beethoven』の間を埋める、
3ウェイ4スピーカーのトールボーイ型の『Beethoven Baby』が加わりました。

現在は4世代目の『Grand Symphony Edition』となっています。

その『Haydn Grand Symphony Edition』に、
ネットワークパーツ、ユニットと、仕上げの木目まで選別品を使用した,
『Haydn Grand Limitde Edition』が登場しました。

選別モデルである事を証明する、創設者であり、開発、設計の総責任者である、
Peter Gansterer(ピーター・ガンシュテラー)氏の直筆サインと、シリアルNo.が入ります。


また、『Haydn』の名前にちなみ、
ニコラス・アーノンクール指揮、ウィーン・コンチェントゥス・ムジクス管弦楽団による、
ハイドンの交響曲No.30、No.53、No.69を収めた、CDが付属しています。


日本限定モデルで、100セットのみの生産。
仕上は、ウォルナットカラーのみとなります。


Vienna Acoustics(ウィーン・アコースティック)
Haydn Grand Limited Edition ブックシェルフ型スピーカー
定価250,000円(ペア/税別) 100セット限定生産 シリアルNo.入り

形式 : 2ウェイ・バスレフ型
搭載ユニット
 ・ツィーター : 25mm ハンドコーテッド・3層ネオジウムシルクドームツィーター
 ・ウーハー : 152mm X3P スパイダーコーンウーハー
周波数特性 : 40Hz~20kHz
クロスオーバー周波数 : 2.8kHz(6dB/oct)
能率 : 88.5dB
インピーダンス : 4Ω
サイズ : W174mm*H361mm*D265mm
重量 : 8.2kg




▽△

2015年9月5日土曜日

ESOTERICのセパレートアンプの新製品 プリアンプC-03XsとパワーアンプS-03が本日9/5~6に試聴室に登場!!

突然ですが2015年9月5日の本日と明日限定でエソテリックの魂をこめた作品
2点が相模原店の試聴室にやってきました。

ラック真中がプリアンプのC-03Xs メーカー価格:864,000円(税込)
下段にステレオパワーアンプ S-03 メーカー価格:972,000円(税込)

CDプレーヤーはK-03Xを使用します。
今、暖機中ですがだんだん温まってきてます!

本日に限りエソテリックの五十嵐氏が来店しているので同氏の解説付きです!

両サイドにはアキュフェーズとラックスマンもご用意してます。
3社でお悩みの方はチャンスですので是非足をお運びください。


2015年9月1日火曜日

JBLの38cmウーハー搭載モデル『4365』が、期間限定でお聴きいただけます。

JBLのブルーバッフル・スタジオモニターの最上位モデル、
38cmウーハーを搭載したフロアー型スピーカー『4365』が、期間限定でお聴きいただけます。


※JBL 4365 38cmウーハー搭載フロアー型スピーカー

『4365』は、JBLのモニタースピーカーの中でも高い人気を誇った、
『434Xシリーズ』の後継モデルです。
前作『4348』までは、38cmウーハーをベースに、
25cmミッドロー、ホーンのミッドハイ、ツィーターという4ウェイ構成でしたが、
今回の『4365』では、100mm(4インチ)径の大型コンプレッション・ドライバー『476Mg』と、
ソノグラス製大型ホーンを組み合わせることで、
シンプルな2ウェイ+スーパーツィーターといった構成の3ウェイ・スピーカーとなりました。


※4365に搭載される、ユニットとネットワーク

搭載される38cmウーハー『1501FE』は、
JBLのコンシューマーモデルのトップモデル『K2 S9800』に搭載されていた『1500AL』をベースに、
磁気回路をフェライト・マグネットに変更した『1500FE』の後継です。
3層のコーン紙を採用することで更に歪を低減。
100mm径の大型ボイスコイルとあわせ、歪の少ない低域を実現しています。

大型のホーンの奥には、『K2 S9900』に搭載されるものと同じ、
マグネシウム合金製の100mm径の振動板を採用した、
コンプレッションドライバー『476Mg』が搭載されています。
大型ホーンと組み合わせることにより、
750Hzから15kHzまでの広帯域を1つのユニットで再生しています。
ソノグラス製のホーンが、エンクロージャーの補強に一役買っている点も見逃せません。

大型のソノグラス製ホーンの上部に埋め込まれているのが、15kHz以上を受け持つ、
25mm径ピュア・チタン振動板を採用した、コンプレッションドライバー『045Ti-1』。
『K2 S5800』に搭載されていた『045Ti』の発展型で、
ボイスコイルに振動板を直接固定することで軽量化を図り、
40kHzまでの超高域再生を実現した、スーパーツィーターです。

エンクロージャーは25mm厚のMDFを使用。
内部干渉を防ぐため、ウーハー部とホーン部は内部に隔壁を設けています。
ネットワーク回路は、ウーハーの背圧から逃れるため、
ホーン部のバックキャビの収められています。

ネットワーク回路には、『K2シリーズ』で採用されていた、
コンデンサーにバイアスをかける方式を『4365』にも採用しました。
今までは、バイアス用の電池を使用していましたが、
新しくバッテリーを使用せずに同じ効果を得られる方式を採用。
電池の液漏れの危険性と、電池交換の手間を省きました。



定価4,400,000円(ペア/税別)の『K2 S9900』に搭載されるユニットと、
兄弟もしくは同等のユニットを搭載しながらも、
『4365』は定価1,800,000円(ペア/税別)という、破格のプライスが付けられています。

繊細で緻密、クリアーな『K2 S9900』とは違う、
おおらかで豊か、トルクフルなエネルギー感のあるサウンドは、
多くの方にとってのJBLのイメージを具現化しています。
歴代モデルがブックシェルフ型で、スタンドの使用が必要でしたが、
『4365』はフロアー型ですので、設置のしやすさも新しい魅力といえるでしょう。


9月13日(日)までお聴きいただけます。


JBL 4365 38cmウーハー搭載フロアー型スピーカー
定価1,800,000円(ペア/税別)

形式 : 3ウェイ・バスレフ・フロアー型
搭載ユニット
 ・ウーハー : 380mm径3レイヤーサンドイッチコーン(1501FE)
 ・ミッドレンジ : 100mm径マグネシウム合金コンプレッション・ドライバー(476Mg)
 ・ツィーター : 25mm径ピュアチタン・コンプレッション・ドライバー(045Ti-1)
周波数特性 : 28~40kHz(-6dB)
クロスオーバー周波数 : 750Hz、15kHz
能率 : 93dB(2.83V/1m)
インピーダンス : 8Ω
サイズ : W598mm*H1,046mm*D430mm
重量 : 85kg(グリル含む)



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2015年8月9日日曜日

お盆休みスペシャル!期間限定でGOLDMUNDやAccuphaseがやってきた!!お買い得品も満載のオーディオスクエアに行こう!

暑過ぎてアンプの電源入れる気になれない・・・なんて方!!
店内は涼しいので是非ご来店ください。
お盆休み限定でいくつか試聴機をご用意いたしました。

圧倒的に試聴希望の多い人気者!
AccuphaseのモノパワーアンプM6200にフォノイコライザーC-37が試聴できます。
もちろん先月導入したA-47やA-70とも比較可能です。でも、やっぱりモノラルパワーアンプはいいですね。空間の出方とかS/Nの良さとか別格です。AB級なのもいい!出方がスムーズでとても気持ちがいいですよ。



そしてコレ!!GOLDMUNDのプリメインアンプ TEROS390.5とユニバーサルプレーヤーEidos 36U+が当店の試聴室にて体験できます。


高価な機械なのでいろいろ言われる事もあるようですが一度聴いてみたら何も言うのが馬鹿らしくなりますよ。だって、とても魅力的な音楽を展開するから。現実の音とはちょっと違うでしょうね。独特の世界観で聴かせてくれます。モニターサウンドとは全く違う世界です。自然体で向き合ってみたらいかがでしょう。ちょっと欲しくなったかも・・・
気になるお値段は店頭でお問い合わせ下さい。

あと、こちらのアナログプレーヤーは常設展示です。
Pro-jectの2-Xperience JPN。



お気づきの方は流石。そうプロジェクトは本来ストレートアームなんですがこちらは特別仕様のユニバーサルアーム搭載。カートリッジを繊細に使い分ける日本人に合わせてつくられた日本限定モデルなんです。型番末尾のJPNは日本仕様を表します。
カートリッジレスモデルなんですがJPNモデル発売を記念して2015年9月30日までにお買い上げのお客様に GoldringのG2100-MMをプレゼント中です!

ちなみに写真では外してますがダストカバーがついてます!これも日本仕様なんだろうな?

2015年7月24日金曜日

ラックスマンのSACD/CDプレーヤー新製品、「D-05u」展示しました!!【相模原本店】

お待たせしました!遂に出ましたね、D-05uが。
本日、オーディオスクエア相模原本店にて最速で展示いたしました。
今回のモデルから装備する待望のUSB-DAC機能はPCM 192kHz/32bit、DSD 5.6MHzに対応しています。背面には前作に無かったUSB-B端子が見えます。



気になるそのサウンドは前回のモデルをきちんと踏襲しているのでD-05と音色がかわってたら困ると思っている方は安心して下さい。ラックスらしい誇張感の無い自然で音楽ソフトに忠実な再現性は変わってません。正統派のバージョンアップ手法で音色はそのままに解像力と奥行きの表現が格段に向上している感じです。歌い手さんが以前よりよく見えるようになりました。とは言えまだ慣らし中での話しなのでもっともっと魅力的なモデルチェンジであることは間違いないですね。7/24の本日から常設してますので是非聴いてみて下さい!

対応ディスク2チャンネルSACD、CD
デジタル入出力入力:USB 1系統、COAX 1系統、OPT 1系統 / 出力:COAX 1系統、OPT 1系統
対応サンプリング周波数USB入力 (PCM) : 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192kHz (16、24、32bit)
USB入力 (DSD) : 2.82M、5.64MHz (1bit)
COAX / OPT入力: 32k、44.1k、48k、88.2k、96k、176.4k、192kHz (16、20、24bit)
アナログ出力アンバランス 1系統、バランス 1系統
アナログ出力電圧 / インピーダンス2.4 V / 300Ω (アンバランス) 、600Ω (バランス)
周波数特性CD 5Hz~20kHz (+0、-0.5dB) 、SACD 5Hz~50kHz (+0、-3.0dB) 、USB 5Hz~50kHz (+0、-3.0dB)
全高調波歪率 / S/N比 (IHF-A)CD 0.0015%、SACD 0.0015%、USB 0.0009% / CD 122dB、SACD 102dB、USB 123dB
付属装置[フロントパネル] 電源スイッチ、プレイ / ポーズ / ストップ / トラック送り / 戻しキー、ディスク・イジェクトキー、デジタル入力切替 (デジタル出力ON / OFF 兼用) 、出力位相切替、FL ディスプレイ、ディスクトレイ
[リアパネル] 入出力端子、メイン電源スイッチ、AC インレット
[リモコン機能] 電源、ディスク操作、テンキー、表示ズーム、時間表示切替、デジタル入力切替、表示ディマー、デジタルフィルター (PCM / DSD) 、SACDレイヤー切替、曲順プログラム / ランダム / リピート
外形寸法 / 重量440 (W) ×133 (H) × 410 (D) mm (奥行きは前面ノブ2mm、背面端子8mmを含む) / 14.8kg (本体)
消費電力24W (電気用品安全法) 、1W (スタンバイ時)
付属品リモコン (RD-21) 、電源ケーブル (JPA-10000:極性マーク付) 、インストールソフトウェアCD



2015年7月19日日曜日

【期間限定】サマーセール実施中! DALI RUBICON & EPICON 試聴機展示中

デンマーク DALI スピーカー
RUBICONシリーズとEPICON6 が
期間限定で試聴できます。


左からEPICON6、中央 RUBICON8、右 RUBICON6


RUBICON2 もご用意。



  
RUBICONの背面。




EPICONの背面。ターミナルの作りがけっこう違います。


ZENSORシリーズとは格段に違う上位シリーズ

聴き比べするチャンスです。

2015年7月16日木曜日

7月 相模原店 ≪新規展示導入製品≫のご案内

アキュフェーズのA級ステレオパワーアンプ 『A-47』 
展示導入しました。


 外観はほぼ変わってませんが、ダンピングファクターとS/Nは上がってます。




ぜひ試聴室でお確かめください。 



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☆期間限定展示機のご案内


ウィーンアコースティクス
Haydn Grand Symphony Edition

 オーストリアが生んだ偉大な作曲家「ハイドン」の名が付く
スピーカーです。
 ぜひこちらもお試しください。

※こちらは7月19日までの短期間展示です。


2015年7月2日木曜日

相模原店≪期間限定展示≫ ELAC BS403 スピーカー 7/14まで

ELAC ブックシェルフ型スピーカー 『BS403』を
期間限定で展示中です。



今でしたら『BS263』との比較試聴も可能です。


小型スピーカーらしからぬ鳴りっぷりと
高域の切れの良さを堪能できます。

更に、大変お待たせしました
エソテリックのSA/CDプレーヤー


『K-05X』

K-03Xは試聴室にて既に展示しておりましたが
K-05Xは今月からとなります。

K-05も展示がございますので、進化の具合を
お客様の耳でお確かめいただけます。

ぜひ、愛聴盤をお持ちの上ご試聴ください。

2015年6月27日土曜日

相模原店 ≪新規展示導入製品≫のご案内



LUXMAN  L-590AXⅡ







プリ部と電源部がパワーアップしてます。
デザインの違いはこのアップ画像でお確かめを
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TANNOY  Revolution XT6F (MO)



フロア型も展示導入いたしました。

ぜひ、ご来店ご試聴ください。
お待ちしております。

【ご好評につき終了させていただきました】相模原店の本日の試聴会、アキュフェーズの新商品プリアンプ 「C-3850」です!

アキュフェーズ40周年記念モデルのリファレンス・プリアンプ「C-3800」の後継機種となる期待の新商品 「C-3850」 がついに6月下旬より発売となりました。

いち早く皆さんに商品の素晴らしさをご確認いただくために、試聴会を開催いたします。

全素材・パーツを極限まで吟味し高音質再生を追及。
外観はさほどの変化はありませんが、重量が少々重くなり中身はフルモデルチェンジに近い内容となっておりました。

進化したAAVAの2回路平衡駆動を継承した最新の「Balanced AAVA」を搭載し高純度の信号伝送を基に、かなりの本気度が伺える仕様となっております。

繊細かつ低域の押し出し感をはじめとして力強さが感じられるC-3850の魅力を是非ご試聴いただきたいと思います。





<使用予定機材>

プリアンプ : C-3850
パワーアンプ : M-6200
SACDプレーヤー: DP-720
クリーン電源: PS-1220
スピーカー: B&W 802SD

開 催 日 : 2015年6月27日(土) 
開催時間 : 14:00~16:00 約2時間を予定しております。
開催場所 : オーディオスクェア相模原店 試聴室

お電話での事前予約も承ります
TEL:042-730-1326