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【※取り扱い終了】オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド『nura(ニューラ)』の取り扱い始めました!

オーストラリアの新進気鋭のイヤホンブランド 『nura(ニューラ)』 取扱いを開始いたしました! おそらく国内最速の店頭展示導入です! クラウドファンディングで盛り上がりを見せたこのイヤホン、ヘッドホン 乳幼児の難聴テストで行われるイヤホンから音を発して内耳の反射を使い どの音が...

2017年6月10日土曜日

【東京都立川市K様宅】RIGID FLOATセッティング


オーディオスクェア相模原店の杉村です!
本日は東京都立川市のK様宅へお邪魔させて頂きました。

しかし抜け道などという高等技術を持っていない杉村、国道16号線の渋滞に
朝からまんまとハマってしまいました・・・。

それでも立川方面からお越しのお客様にいつも恵まれている相模原店。
16号使ってお越しくださっている皆様、いつも本当にありがとうございます。
そして今度杉村に良いルートをぜひ教えて下さい!(笑)

本日は、ViV Laboratory社の、『置くトーンアーム』
RIGID FLOAT HAを購入してくださったK様宅へ
セッティングに行ってきました。
ViV Laboratoryトーンアーム、RIGID FLOATは長さは3種類、色は2種類ラインナップ
杉村、この製品は何度かセッティングさせて頂いたことがあるのですが、
何度触っても不思議な製品です。

RIGID FLOAT
リジッド(固定されて動かない様)
フロート(浮いている様)

名前も不思議ですよね!どっちやねん!って!

その秘密はこちら

アームの付け根部分で黒く光っている部分。
これは磁性流体といって、なんと液体なんです!

セッティング時にこの付け根の磁石に向かって、
付属の注射器の中の黒い液体を注ぎ込むのですが、
磁力に吸い寄せられる特性のあるこの液体がここに留まり、
トーンアームの付け根のクッションとなり、
この関節をもたないアームが浮くのです。

初めて注射器で注ぎ込むときはこぼれないか不安になりますが、
やってみると、触れてしまった手に少し付くくらいで、
ゆらしても本体からは全然こぼれません!

そしてこの製品自体がズッシリとかなり重量があるので、
セットした場所からは簡単には動きません。
まさにリジッド・フロート。
  
セットした様子
今回は9インチのブラックメタリック色を買って頂きました
K様のアナログプレーヤーは、Victorのダイレクトドライブの『TT-71』と
様々な素材を使用した屈強な自作ボディを組み合わせたもの。

アームベースも取り替えられるように幾つかお持ちで
元々はSMEのトーンアームをお使いでした。

今回は、穴を空けていないアームベースに交換し、
RIGID FLOAT/9 HAをマウントしていただきました。


通常のトーンアームと違ってオーバーハングも無いため、付属のピンク色の
専用のゲージを使って、RIGID FLOATを置く位置決めを行います。

RIGID FLOATは出力端子がRCA端子。
K様愛用の47研究所のフォノイコライザー
「Model4712 Phono Cube」に接続しました!


実はK様、47研究所の新型CDプレーヤー「4741G」も
当店で一番に買っていただいたばかり。
いつもご利用ありがとうございます!
アナログもデジタルも、音の入り口が『47研究所』で固められています!


プリアンプはAccuphase C-290V。

チャンネルデバイダーを経てモノラルで使用したLo-Dのパワーアンプで
駆動されたALTECのスピーカーから出てきた音は
めちゃめちゃ鮮度の良い感じでびっくりしました!



ジャズがメインのK様の愛聴盤を聞かせていただきましたが、
フルアコギターの太丸い音の中にもちゃんと
ピッキングニュアンスの違いが感じられて、
ドラムはシンバルの揺れ方まで見えるようでした。
それが、音がモリモリ大迫力で出てくるALTECの音の中で
ちゃんと感じられるのがとても驚きました。

RIGID FLOATは、音の分離感も良く、低域の解像度も良い感じでした!
すでに気に入っているシステムの音色のまま、
解像度や分離を良くしたいとお考えのお客様には
是非オススメしたいアイテムです!

この度は当店をご利用頂き、更にシステムの写真撮影までさせて下さった
K様、本当にありがとうございました!


オーディオだけでなく、ストラトキャスターまで置いてあったりと、
まさに「大人の隠れ家」という言葉が似合う
真似したくなっちゃうくらいカッコイイお部屋でした!
お邪魔しました!

RIGID FLOATのより詳しい内容など、お問い合わせもお待ちしております!


オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年6月5日月曜日

【期間限定展示】SOUL NOTE D-1が試聴できます!

オーディオスクェア相模原店の杉村です。
最近暑かったのが急に寒くなって喉がイガイガしますね・・・。

急なお知らせとなってしまいすみません!

SOUL NOTEの新製品、「D-1」のデモ機が期間限定で
オーディオスクェア相模原店にやって来ました!

以前、発売前にメーカー様より「D-1」を持ってきていただいた時の
ブログを見て頂いた方からのお問い合わせもかなり多く頂いていたのですが
やっと!少々短い期間ではありますが皆様に聴いて頂けます!
●SoulNote 「D-1」 USB入力対応D/Aコンバーター NEW
定価:290,000円(税別) 

以前「D-1」の紹介をさせて頂いた記事はこちら

《展示期間》
6月6日(火)~6月18日(日)

全国で今人気があって引っ張りだこのデモ機ですが
上記の期間であれば店頭で試聴して頂けます!

じっくり聴きたいお客様は、ご来店前にお手数ですがご連絡頂ければ
試聴のスケジュールの確認と時間の確保が確実に行えますので
お気軽にご連絡をいただければと思います。

皆様のご来店・お問い合わせお待ちしております!

オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年5月31日水曜日

Accuphaseのモノラルパワーアンプ『A-250』試聴会開催!


6月3日(土)の試聴会は、Accuphaseの新製品モノラルパワーアンプ『A-250』です!

40周年記念モデルである「A-200」の性能を更に引き上げたアキュフェーズの
フラグシップモデルとなります。
モノラルパワーアンプ A-250 価格:1,250,000/台(税抜)

回路や機構面全てに最新のクオリティと最新技術を結集させ、音楽の持つ新たな魅力と
豊かな情感を再現できる最高峰の性能と音質を目指しました。

高効率大型トロイダルトランスと大容量フィルター・コンデンサーによる強力電源部、
そして、部品のレイアウトや配線パターンを変更し、内部レイアウトをより理想的に
しました。同時に内部配線をより短くシンプル化し、回路定数を変更する事により
SN比が実測値で約2dB改善。
今回も驚異的なSN比の実現させ、なおかつダンピングファクターも更に改善して
スピーカーが持っている表現力を最大限に引き出します。
これで価格据え置きとは本当に企業努力の賜物です!

試聴会当日はアキュフェーズ技術担当者による詳しい説明とデモを行います。
是非ご予約の上、その進化をご自身でお確かめ下さい。お楽しみに!


【使用予定機材】
<Accuphase>
・A-250   : 純A級・モノラルパワーアンプ2台
・C-3850 : プリアンプ
・DP-950 & DC-950 :セパレート型SACDプレーヤー
<B&W>
・800D3 : スピーカー

開 催 日   : 6月3日(土)
開催時間 : 14:00~16:00 ※約2時間を予定しています。
開催場所 : オーディオスクェア相模原店試聴室

店舗でもご予約を承っておりますのでお気軽にお電話下さい。
TEL:042-730-1326

【お知らせ】6月の試聴会スケジュール

こんにちは!

6月の試聴会のスケジュールが決まりましたのでまずお知らせです。


・6月3日(土)14:00~
アキュフェーズ 新型モノラルパワーアンプ A-250試聴会

・6月7日(土)14:00~
PIEGA COAXシリーズ試聴会

・6月24日(土)14:00~
TRINOV AUDIO 試聴会

使用機材など詳細はまた順次アナウンスさせて頂きます。

当日ご参加頂けないお客様も、試聴会開催日前後でご試聴いただく事が可能な場合も
ありますので、後試聴機望のお客様ぜひお問い合わせ下さい!


オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

【展示機導入】TRIODE 『Luminous 84』導入しました!


TRIODEさんの箱がお店に入荷するたびにソワソワしちゃいます、
オーディオスクェア相模原店の杉村です。

他のオーディオスクェア店舗に続いて、オーディオスクェア相模原店も
TRIODE 真空管プリメインアンプ『Luminous 84』を展示しましたのでレポートです!

《オーディオスクェア全店で展開!》
オーディオスクェア藤沢店での展示導入の様子はこちら



TRIODE 真空管プリメインアンプ Luminous84 定価:128,000円(税別)

回路構成 : AB級プッシュプル
使用真空管  EL84(6QB5)×4本、12AU7×3本
バイアス方式:自己バイアス
定格出力 : 11w+11w(8Ω)
周波数特性: 17Hz~70kHz(±2dB)
SN比 : 79dB
入力端子 : RCA端子×3系統、MM対応フォノ入力(RCA端子)×1系統
スピーカー出力端子: 1系統(4~8Ω)
ヘッドフォン端子 : Φ6.3mm標準ジャック×1系統
サイズ : W305mm×H170mm×D255mm
重量  : 11.4kg
付属品 : 真空管ボンネット、電源ケーブル


開梱してまず第一印象・・・小っちゃい!

写真左:TRX-P88S、右:Luminous84

TRIODEのアンプで標準的なサイズの製品と並べてみるとこんな感じ!

少し小ぶりですが、小さすぎず、独特の存在感があってカッコいいです!


使用している真空管、トランスが小型なのでボディ全体も小さいのですかね。


小さくてもライン入力端子を3系統・フォノ入力まできっちり
完備していますので、幅広い音楽ソースが楽しめます。


TRIODE 最小サイズのプリメイン、RUBY

この『Luminous84』よりもさらに小型のプリメインアンプ、『RUBY』にも
同じ真空管EL84(6QB5)が搭載されているので、
音は似ているのかと思いました。

しかし実際に『Luminous84』の音を聴いてみると、
音のキレや音域のレンジの広さ、音の分離の良さもかなり感じられて、
私たちが知らなかった真空管アンプのさらなる魅力を
見せてくれているような感じがする製品でした。

スウェーデンのバンド「Dirty Loops」のような、
電子音がかなり入ったフュージョンなども聞いてみましたが、
気持ちよく聴けるアンプでした。

TRIODE Luminous84

この相模原店のブログでは、カタログや写真だけでは伝わりづらいところに
焦点をあてて紹介をさせて頂きましたが、
もしも更にご不明点などありましたらぜひお問い合わせ下さい!
試聴に来ていただけるのをお待ちしております!


オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年5月30日火曜日

DENONの『DL-103』を アモルメットコア仕様にしてみました!


昨年より話題になっていた中村製作所の『アモルメットコア』商品のラインナップに
新に大きなサイズの『NS-295』と、小さなサイズの『NS-095B』が加わりました!



『NS-295』(7800円/税抜)は、内径が16mmにアップしたので、端子の太いRCAケーブルや
極太のスピーカーケーブルへの装着も可能に。
また、小さな『NS-095B』(2000円/税抜)の方は、外径9mm内径5.5mmというサイズで
アナログプレーヤー用のカートリッジのシェルとカートリッジ間のリード線やアース線等に
装着する事が出来るようになりました。

ノイズが乗りやすいアナログ関連へのアモルメット商品の使用は絶対効果があるだろうと思っていたので、早速DENONの人気のMCカートリッジ『DL-103』のリード線部分に装着してアモルメット化しました!

右上が『NS-095B』を装着したもの

リード線を一度はずして『NS-095B』を通して根本に装着し、挿しなおして装着完了。
カートリッジの自重が重くなるので、アナログプレーヤーにセットする際にはアームの
バランス調整と針圧調整を念入りに・・・。

早速、オスカーピーターソントリオの『We Get Requests』を再生してみると
従来のアモルメット商品と同様に、ノイズ成分がなくなり1音1音がクッキリと
浮き立ち、音にキレもあってレスポンスも良く、透明感が感じられました。

そして、なんといっても奥行感が出て再生空間が広くなって驚きです!
これは是非とも試してみる価値ありありです。

相模原店にて比較試聴が出来るようになっておりますので
是非一度その効果をお確かめ下さい。

皆様のご来店をお待ちしております!

【相模原市K様宅】ヤマハフルセット&TANNOY&TAOC配送

焼肉屋で一番よく食べるメニューはハラミと椎茸です!
どうでもいいですね!すみません!
オーディオスクェア相模原店の杉村です!


本日は、神奈川県相模原市にお住まいの、K様宅にお邪魔させて頂きました。

今月上旬にYAMAHAのフルセットを買っていただき、配送させていただきましたが、
お持ちのラックに入りませんでした。

その際にはコンポーネントを仮の状態で重ね置きし、オーディオラックの重要性に
ご納得頂き、今回はTAOCのオーディオラックを導入して頂くことになりました。

【機器】
スピーカー: TANNOY Revolution XT6F(ミディアム・オーク色)
プリメインアンプ:  YAMAHA A-S1100
SACDプレーヤー:   YAMAHA CD-S2100
FM/AMチューナー: YAMAHA TS-1100
オーディオラック:  MSR-3S(DG色)

K様宅システム

前回導入してから2週間ほど3つのコンポーネントを重ね置きでしたが、
今回のオーディオラックの導入で、やっとシステムが完成した感じですね!

導入前と比べてアンプも活き活きとなっている感じでした。
音の立体感や定位も抜群によくなり、K様にもご満足頂きました。


スピーカーの裏にちらっと映ってましたが、
K様は模型が大好きでその数は数えきれないくらいで、
写真に収めてないものもまだまだたくさん飾ってありました!

船の模型だけでもその数80は越えるとのことで、何時間いても飽きないお部屋でした。


リスニングポジション近くの模型と自転車。
好きなものに囲まれて良い音を楽しめるお部屋、うらやましいですねぇ。


TAOCのラックはDG(グレー色)をチョイス。
すこし光沢のあるグレーがまた、YAMAHAセットとマッチして
全体的に引き締まった印象になりました。

サイドから見てもピアノブラックの統一感がかっこいい
YAMAHAタワーが完成しました!

K様、この度はご利用ありがとうございました!

本日登場した製品についてご質問等ございましたら
是非オーディオスクェア相模原店までお問い合わせくださいませ!

オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
神奈川県相模原市中央区横山1-1-1
ノジマ相模原本店内
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp

2017年5月26日金曜日

今週の試聴会情報!

5月28日(日)の試聴会は
『Scansonic』と『Raidho acoustics』のスピーカーを
たっぷりとご試聴いただけます!


SCANSONICは、デンマークを代表するユニットメーカーの "SCANSPEAK"(スキャンスピーク)をルーツに持つブランドです。
以前に輸入商社「TiMELORD」が輸入していた、Raidho Acoustics(ライドーアコースティック)のチーフデザイナー、Michael Borresen氏が手がけました。

『Scansonicブランドの長い伝統と北欧デザインを意識して、Raidhoサウンドをより多くの
音楽愛好家に満喫してほしい』というコンセプトにより開発されたのが、今回ご紹介する
『MBシリーズ』です。



今回は、この『MBシリーズ』の2機種と、そのルーツになる『Raidho Acoustics』の
ブックシェルフ型をご試聴いただけます!
小型でスリムな外観からは想像のつかないスケール感があって、組み合わせるアンプによっても、更なる魅力を引き出せそうな感じのする魅力的なスピーカーです。


まだ日本国内にてあまり試聴する機会のないブランドかと思いますが、この機会に
是非ともヨーロピアンサウンドをお楽しみ下さい。

<使用予定機材>
●Scansonic
ブックシェルフ型:MB-1、スリムタワー型:MB-5
●Raidoh Acoustics
ブックシェルフ型:X-1
●LUXMAN
SACDプレーヤー:D-08
プリアンプ:C-900u
パワーアンプ:M-900u


●開催日時 :  5月 28日(日)14:00~16:00
●定  員 :  16名様程度 (事前のご予約をお勧めします)
●開催場所 : オーディオスクェア相模原店試聴室

ご予約ページはこちら

店舗でもご予約を承っておりますのでお気軽にお電話下さい。
TEL:042-730-1326

2017年5月24日水曜日

試聴室のご予約を承っております!

オーディオスクェア各店では、静かな環境でHIFIオーディオの試聴が出来る
大きな試聴室がございます。


週末には、メーカー主催の試聴会や期間限定展示等の集中試聴が出来るイベントを
開催しております。(ホームページの最下のイベントカレンダーよりご予約可能)



平日やイベントの無い日には、ゆっくりと大きな試聴室にて色々なオーディオシステムが
ご試聴いただけます。

事前にお電話にてご希望の日時や、お聞きになりたいシステムをご連絡いただければ
展示の無い機器も可能な限りデモ機をご用意させていただきます。(応相談)

また、ご自宅でのご試聴もご相談いただければ、地域限定となりますが可能な限り
対応させていただきます。

B&W 800D3 常設展示しております!

お気軽に店舗までお問い合わせ下さい!
オーディオスクェア相模原店
042-730-1326
メールアドレス:audio-square110@nojima.co.jp


【展示機導入】Technicsの新製品『SL-1200GR』の展示開始しました!

コストパフォーマンスを追及した
Technicsの新たなターンテーブルシステム
『SL-1200GR』の展示をスタートしました!

2016年、世界中で多くのユーザーに愛用されたTechnicsの”SL-1200シリーズ”が復活して
33万円という価格ながらも発売当初より予約スタート直後に直ぐ完売になってしまう程
人気ぶりを見せてくれました。

テクニクスが復活するという話を聞いて久しぶりにレコードを聞きたくなったけど、もう少し
手頃な価格だったらなぁ・・・という声が多く聞こえていましたが、ついにその待望の
価格を抑えたスタンダードモデル「SL-1200GR」が今月発売されました!


価格は 148,000円(税抜)としながらも、上位機の『SL-1200G』と同じ技術を取り入れて
更にモーターやプラッター、筐体、トーンアームなどを新たに開発しました。


ダイレクトドライブ方式の高S/Nと回転精度の高さと高音質、そして優れた信頼性で世界中で
多くのユーザーに愛用されたSL-1200シリーズの新たなスタンダードモデル。
現代の技術ですべてを見直し、優れた音楽性を身につけて、アナログレコード再生の
楽しさや感動体験をお届けします!

アナログレコードならではの圧倒的な情報量の多さと厚みのある音で、上質な音楽再生を
楽しんでいただきたいと思います。


『SL-1200G』&『SL-1200GR』ともに
相模原店にて常設展示しておりますので
是非一度ご試聴にご来店下さい!